大砲とスタンプ 6巻
モーニングコミックス

大砲とスタンプ 6巻

6巻の発売日
2016年12月22日(木)
紙の本 12/22(木)発売
電子書籍 12/22(木)発売
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電子書籍
紙の本

『大砲とスタンプ』6巻について

『大砲とスタンプ』6巻は、2016年12月22日(木)に発売された「モーニングコミックス」の速水螺旋人によるコミックスです。

前巻の5巻(2015年12月22日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く7巻は2017年12月21日に発売されています。

6巻のデータ

紙の本の発売日
2016年12月22日
電子書籍(Kindle)の発売日
2016年12月22日(紙の本と同じ日)
5巻から
約12ヶ月(366日)。この作品のふだんの間隔(約12ヶ月)とほぼ同じ
7巻まで
約12ヶ月(364日)
シリーズの中で
9冊のうち6冊目
レーベル
モーニングコミックス

6巻のあらすじ

マルチナが自らの存在の意味を問い、涙した『治安戦編』を収録!さらにアーネチカの意外な才能が開花した『ラジオのお仕事編』最終話から、アゲゾコを揺るがしたテロ計画を謎の美女(?)が追う『要塞祭り編』など、盛りだくさんの第6巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2015年12月22日発売

大公国兵站軍所属の若き士官、コースチャ・K・キリュシキン少尉。名門軍人一族出身で、キリール大尉の弟。サボり魔のお兄さんをバカにしているが、本人もデスクワークは大の苦手。軍人らしい軍人を一途に目指し、一日も早く勲章をもらうために、見当違いの方向にやる気を発揮しては今日も騒動を巻き起こす!

5巻の発売日・購入先 ›

4巻 2014年12月22日発売

大公国兵站軍アゲゾコ要塞補給廠管理部第二中隊所属ボリスラフ・B・ボイコ曹長は元陸軍所属のベテラン兵士。前線で勇敢に戦っていたことを胸の勲章の数が物語っている。キリールやマルチナのボディーガードのような存在で、治安の悪いアゲゾコで、兵站軍の士官を守る頼れる男。故郷には若くて可愛い元共和国人の奥さんがいる愛妻家!

4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『大砲とスタンプ』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2021年1月21日
8巻 2018年12月21日
7巻 2017年12月21日
6巻 2016年12月22日
5巻 2015年12月22日
4巻 2014年12月22日
3巻 2013年12月20日
2巻 2012年12月21日
1巻 2011年12月22日

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