大砲とスタンプ 4巻
モーニングKC

大砲とスタンプ 4巻

4巻の発売日
2014年12月22日(月)
紙の本 12/22(月)発売
電子書籍 12/22(月)発売
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電子書籍
紙の本

『大砲とスタンプ』4巻について

『大砲とスタンプ』4巻は、2014年12月22日(月)に発売された「モーニングKC」の速水螺旋人によるコミックスです。

前巻の3巻(2013年12月20日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く5巻は2015年12月22日に発売されています。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2014年12月22日
電子書籍(Kindle)の発売日
2014年12月22日(紙の本と同じ日)
3巻から
約12.1ヶ月(367日)。この作品のふだんの間隔(約12ヶ月)とほぼ同じ
5巻まで
約12ヶ月(365日)
シリーズの中で
9冊のうち4冊目
レーベル
モーニングKC

4巻のあらすじ

大公国兵站軍アゲゾコ要塞補給廠管理部第二中隊所属ボリスラフ・B・ボイコ曹長は元陸軍所属のベテラン兵士。前線で勇敢に戦っていたことを胸の勲章の数が物語っている。キリールやマルチナのボディーガードのような存在で、治安の悪いアゲゾコで、兵站軍の士官を守る頼れる男。故郷には若くて可愛い元共和国人の奥さんがいる愛妻家!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2013年12月20日発売

スラム育ち、刑務所帰りの大公国軍所属アーネチカ・A・アルセニエワ兵長。軍人らしからぬ自由奔放な性格で、男好き。持ち前の度胸と腕っぷしで、兵站軍のトラブルを解決する頼れる武闘派。だけど、書類を扱う「紙の兵隊」なのに読み書きが出来ない問題児!スラム育ち、刑務所帰りの大公国軍所属アーネチカ・A・アルセニエワ兵長。軍人らしからぬ自由奔放な性格で、男好き。持ち前の度胸と腕っぷしで、兵站軍のトラブルを解決する頼れる武闘派。だけど、書類を扱う「紙の兵隊」なのに読み書きが出来ない問題児!

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2012年12月21日発売

大公国軍所属のキリール・K・キリュシキン大尉。彼は名門軍人一族出身のエリートでありながら、組織の中でイチバン馬鹿にされている後方支援の兵站軍に自ら志願し、所属している。仕事をサボってSF小説を書いてばかりのお気楽大尉だけど何故か部下からの信頼は厚いぞ!主人公・マルチナの上司、大公国軍所属のキリール・K・キリュシキン大尉。彼は名門軍人一族出身のエリートでありながら、組織の中でイチバン馬鹿にされている後方支援の兵站軍に自ら志願し、所属している。仕事をサボってSF小説を書いてばかりのお気楽大尉だけど何故か部下からの信頼は厚いぞ!

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『大砲とスタンプ』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2021年1月21日
8巻 2018年12月21日
7巻 2017年12月21日
6巻 2016年12月22日
5巻 2015年12月22日
4巻 2014年12月22日
3巻 2013年12月20日
2巻 2012年12月21日
1巻 2011年12月22日

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