ないしょのハーフムーン 1巻

ないしょのハーフムーン

赤石 路代 / ベツコミ

有羽は二枚目俳優の慎一を兄にもつ、ボーイッシュな女の子。

全6巻で完結
最終巻(6巻)は1986年12月15日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『ないしょのハーフムーン』の発売日一覧(全6冊)

巻発売日購入
6巻 1986年12月15日
5巻 1986年11月26日
4巻 1986年3月26日
3巻 1985年10月26日
2巻 1985年5月25日
1巻 1985年1月26日

『ないしょのハーフムーン』を読めるストア

『ないしょのハーフムーン』とは?

『ないしょのハーフムーン』は、赤石 路代による少女マンガ作品です。小学館の「フラワーコミックス」から刊行されています。1巻は1985年2月1日に発売されました。

物語は全6巻で完結しており、最終巻は1986年12月15日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で6巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「恋愛」「ビジネス」の要素が中心の作品で、「芸能人・芸能界」「学生」「年の差」「先輩・後輩」が見どころです。メディア化・実写化もされている人気作品です。

赤石 路代は、ほかに『P.As.』『神無月紫子の優雅な暇潰し』『箱庭の茶室』などの作品も手がけています。『ないしょのハーフムーン』が好きな人には、『ハンサムな彼女』『その先はプライベートです』『小麦パニック!』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『ないしょのハーフムーン』は、赤石路代による日本の漫画作品。『別冊少女コミック』(小学館)で連載された。単行本は小学館フラワーコミックスから全6巻、文庫版は全3巻。現在Yahoo!コミックでも閲覧可能である。

あらすじ

若手二枚目俳優として人気の瀬里沢慎一。表向きには1人暮らしとされていたが、実は血のつながらない妹と同居していた。その妹・榎木有羽はいわゆる「ボクっ娘」で、慎一とは仲の良い兄妹だったが、あるきっかけから映画でお互いの恋人役を演じることになってしまう。それを契機に2人の関係は大きく変わり始めた…。

出典: Wikipedia

『ないしょのハーフムーン』6巻・5巻・4巻のあらすじ

6巻 1986年12月15日発売

慎がアメリカから帰ってきた!!でも慎は、有羽を愛してはいけないと榎木誠に忠告され、苦しみながら、ふたりが兄妹であることを雑誌に発表してしまう!!舞台を前に動揺する有羽は…!?ミッチーのシークレット・ストーリー、いよいよ完結巻。

Amazon で見る:Kindle 6巻の発売日・購入先 ›

5巻 1986年11月26日発売

「ジャンヌ・ダルク」舞台公演をめざし、いよいよ稽古に入った有羽。でも、練習不足で周囲の反感を買ってしまう。そのうえ、笹プロは由貴を使って有羽のジャンヌ役をおびやかし、辰仁にまでおどしをかけ…!?

Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

4巻 1986年3月26日発売

慎が好きだった舞台に、情熱を燃やし始めた有羽は、玲子たちと「ジャンヌ・ダルク」の舞台を計画!!キャストには裕智・辰仁、脚本にアランを迎え、計画はちゃくちゃくと進行していくが…!?

Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ないしょのハーフムーン』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。1986年12月15日に発売されました。
『ないしょのハーフムーン』は完結している?
はい、全6巻で完結しています。
『ないしょのハーフムーン』1巻の発売日は?
1985年1月26日に発売されました。

『ないしょのハーフムーン』が好きな人におすすめの漫画

赤石 路代の他の作品

すべて見る