薔薇の呪文 1巻

薔薇の呪文

中山乃梨子・池田悦子 / 少女宣言

日常の裏で何でも叶える商会に、普通の者が巻き込まれ非日常の事件を見ていく物語

  • 代行業・殺人の依頼
  • 二つの顔を持つ少女
  • 商会・報酬
全12巻で完結
最終巻(12巻)は2018年5月31日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『薔薇の呪文』の発売日一覧(全12冊)

巻発売日Amazon で買う
12巻 2018年5月31日
11巻 2018年5月2日
10巻 2018年4月3日
9巻 2018年3月1日
8巻 2018年2月1日
7巻 2018年1月5日
6巻 2017年12月5日
5巻 2017年11月2日
4巻 2017年10月5日
3巻 2017年9月5日

『薔薇の呪文』を読めるストア

『薔薇の呪文』とは?

『薔薇の呪文』は、中山乃梨子・池田悦子による少女マンガ作品です。秋水社ORIGINALの「少女宣言」から刊行されています。1巻は2017年11月2日に発売されました。

物語は全12巻で完結しており、最終巻は2018年5月31日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ミステリー・サスペンス」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

中山乃梨子は、ほかに『ゴーゴーガールズ』『Zipper comic オムニバス』などの作品も手がけています。『薔薇の呪文』が好きな人には、『CLOVER』『プリンス・ルパートの涙』『ふるやモノノ怪』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

ごく普通の男子高校生・鈴木森雄のクラスに転校してきたのは、謎多き美少女・日比谷翠子。実は彼女は、二つの顔を持っていた。昼は少し風変わりな女子高生。放課後は、たとえそれが殺人であっても代行可能という、どんな望みも多額の報酬と引き換えに叶える、「金の薔薇商会」の…!? そんな彼女と出会ってしまった鈴木は、持ち前の世話焼きから学校に馴染もうとしない翠子に親しく接するようになるが…、次々に商会に舞い込む奇妙な依頼は、彼を数々の非日常な事件へと巻き込んでいき―!? テレビドラマ脚本、漫画原作の女王・池田悦子と、レディース漫画の第一人者・中山乃梨子が描く、少女ミステリー・サスペンスの大傑作!!

出典: ebookjapan

ストーリー
依頼ごとの事件が連なる形。
テーマ
願いの歪みを映す商会の仕事。
キャラクター
謎の少女と世話焼きの少年が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『薔薇の呪文』の最新刊は何巻?
最新刊は12巻です。2018年5月31日に発売されました。
『薔薇の呪文』は完結している?
はい、全12巻で完結しています。
『薔薇の呪文』1巻の発売日は?
2017年8月3日に発売されました。

『薔薇の呪文』が好きな人におすすめの漫画

中山乃梨子の他の作品

すべて見る

池田悦子の他の作品

すべて見る