警視庁抜刀課 1巻

警視庁抜刀課

斎藤 岬 / バーズ

人に憑く力を持つ刀を巡り、警察の特殊部署が怪事件を回収していく物語

  • 妖刀・憑き刀
  • 警視庁の特殊部署
  • 剣術・斬り合い
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『警視庁抜刀課』の発売日一覧(全8冊)

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8巻 2020年8月24日
7巻 2019年4月24日
6巻 2018年11月24日
5巻 2018年1月24日
4巻 2017年8月24日
3巻 2017年2月24日
2巻 2016年8月24日
1巻 2016年1月23日

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『警視庁抜刀課』とは?

『警視庁抜刀課』は、斎藤 岬による青年マンガ作品です。幻冬舎コミックスの「バーズコミックス」から刊行されています。第1巻は2016年1月23日に発売されました。

全8巻で完結しており、最終巻は2020年8月24日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約5年で8巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」を軸にした作品で、「特殊能力」「警察・刑事」「格闘技」「仲間」などが描かれています。

斎藤 岬は、ほかに『ウルトラ・パニック』『ひなたの狼―新選組綺談―』『元奴隷ですが、鬼の奴隷を買ってみたら精力が強すぎるので捨てたい……』などの作品も手がけています。『警視庁抜刀課』が好きな人には、『焔の眼』『ラストマン』『POLICE TRIBE K-9』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

警視庁銃刀特別対策課――通称“抜刀課”。“刀”に憑かれた人間による不可思議な事件が頻発、“抜刀課”の警視庁最強剣士・切通と架光が妖しい力を宿した“憑き刀”に操られた人間に対峙する!!

出典: ebookjapan

ストーリー
事件単発から、歴史上の因縁へ広がる。
テーマ
刀の執念と持ち主の関係に焦点。
キャラクター
切通と架光の二人組が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『警視庁抜刀課』8巻・7巻・6巻のあらすじ

8巻 2020年8月24日発売

天下五剣のひとつ、「童子切安綱」が盗まれ、国立博物館へ向かった切通と架光。犯人たちの目的は、不老不死の源義経らしい。切通と架光の前に立ちはだかったのは……!?

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7巻 2019年4月24日発売

妖しい力を宿し人を操る “憑き刀”を取り締まる警視庁銃刀特別対策課――通称“抜刀課”。盗まれた“人斬りの刀”を手に、犯人たちは幕末四大人斬りの名を名乗り、高校を襲撃。切通・架光たち抜刀課は、“幕末四大人斬り”と対峙するが!?

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6巻 2018年11月24日発売

盗まれた“人斬りの刀"を携えた者たちが、とある高校へ侵入。練習中の剣道部を襲った男は「河上彦斎」と名乗り……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『警視庁抜刀課』の最新刊は何巻?
最新刊は8巻です。2020年8月24日に発売されました。
『警視庁抜刀課』は完結している?
はい、全8巻で完結しています。
『警視庁抜刀課』1巻の発売日は?
2016年1月23日に発売されました。

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