BLOOD+ 1巻
連載中 少年マンガ

BLOOD+

Production I.G・Aniplex / 角川コミックス・エース

人の血を糧とする怪物と、それを斬れる唯一の少女が世界を巡り宿命の決着へ向かう物語

  • 吸血生物・翼手
  • 赤い盾・秘密組織
  • 血分け・刀
次巻 6巻の発売日
未定(発表待ち)
5巻の発売から約19年6か月。これまでの刊行ペース(約4.1ヶ月ごと)より間が空いていますが、6巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月4日時点)。
直近4回の刊行間隔(新しい順):23日・218日・126日・121日
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 5巻は2007年4月24日発売
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『BLOOD+』の発売日一覧(全5冊)

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5巻 2007年4月24日
4巻 2007年4月1日
3巻 2006年8月26日
2巻 2006年4月22日
1巻 2005年12月22日

英語版の発売日(English):Blood+(英語版の次の巻の予想も)

『BLOOD+』を読めるストア

『BLOOD+』とは?

『BLOOD+』は、Production I.G・Aniplexによる少年マンガ作品です。KADOKAWAの「角川コミックス・エース」から刊行されています。1巻は2006年10月1日に発売されました。

2026年11月時点で既刊5巻まで発売されています。これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」「バイオレンス」の要素が中心の作品で、「吸血鬼」が見どころです。メディア化・アニメ化もされている人気作品です。

読んだ人からは「最後までワクワクする」「描き方が上手い」「表情豊か」「リアリティがある」などの感想が寄せられています。

Production I.G・Aniplexは、ほかに『BLOOD+A』などの作品も手がけています。『BLOOD+』が好きな人には、『チキン 「ドロップ」前夜の物語』『TRUMP』『BOY』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『BLOOD+』(ブラッドプラス)は、Production I.G制作のアニメ作品。2005年10月8日(一部地域は10月15日)から2006年9月23日(一部地域は9月30日)まで毎日放送(MBSテレビ)・TBS系列で放送された。略称は「血+(BLOODの訳が「血」であることから)」「B+」「ブラプラ」。小説や漫画もあるが、内容は多少異なる。

作品概要

2000年に劇場公開およびゲーム化されたBLOODシリーズ第1作『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の「少女が刀を使って翼手を斬る」というコンセプトはそのままに、キャラクターやストーリーを一新して製作された。『機動戦士ガンダムSEED』『鋼の錬金術師』『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』などの人気アニメ作品を連発する毎日放送土曜6時枠、通称・土6の新作として話題を集める。作品上での謎が実際の歴史との関係が深く、奥深い作品となっている。
メディアミックスとして、小説版・複数のコミック版・ゲーム版が存在する。1993年開始の『ムカムカパラダイス』から続いたMBS土6枠最後の4クール(1年)作品である。
ストーリーは吸血生物・翼手との戦いや主人公・小夜の出生の謎を追いながら世界各国を巡る内容となっており、「沖縄」編(第1話 - 第7話、第14話、第15話)、「ベトナム」編(第8話 - 第13話)、「ロシア」編(第16話 - 第19話)、「フランス」編(第20話 - 第32話)、「イギリス」編(第33話 - 第40話)、「アメリカ」編(第41話 - 最終話)に分けられる。
さらに大きく分けると2部構成になっており、小夜とハジの沖縄での出会いから赤い盾崩壊までを描いた第1部、そしてその1年後の戦いを描いた第2部に分けられる。人間の血液を栄養源にする翼手、長い眠りに就く翼手の女王、日光を浴びられないシフなど、吸血鬼をモチーフにした部分が幾つか見受けられる。
小夜の住む沖縄の米軍基地問題やそれに伴う日米地位協定、アメリカの軍産複合体などの抱える問題についても、ストーリーで採り上げられている。
当初、スタッフの間では第1作から絵柄や世界観を変えることに対する不安もあったという。しかし放送が開始されると、第1作の支持層が男性中心であったのに対して本作では女性層からの大きな反響があり、商業的には成功を収めることとなった。

出典: Wikipedia

ストーリー
沖縄の日常から世界を巡る最終決戦へ。
テーマ
共存できない二者の対立と血の代償。
キャラクター
小夜とディーヴァの姉妹、ハジとの関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『BLOOD+』5巻・4巻・3巻のあらすじ

5巻 2007年4月24日発売

『赤い盾』本部壊滅から3ヶ月後――。行方不明の小夜を捜し、辿り着いたNYでカイ達を待っていたものは…異常発生した翼手の群れを、非情な表情で狩り続ける変わり果てた小夜だった!百数十年にわたる小夜とディーヴァの最終対決!『BLOOD+』コミックス第5巻――ついにクライマックス!!

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4巻 2007年4月1日発売

アンシェルらシュヴァリエ達の『赤い盾』への総攻撃が始まる。彼らの目的はただひとつ、ディーヴァの花婿となる宮城リクだった!一方、小夜の目前についにディーヴァが姿を現す!!

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3巻 2006年8月26日発売

シュバリエ=シャールを撃退する小夜。だが重傷を負ってしまった弟リクを救うため、小夜は禁断の『血分け』を施す。しかしそれはリクもまた“シュバリエ”としての宿命に生きる事を意味していた…。待望の第3弾登場

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『BLOOD+』の最新刊は何巻?
最新刊は5巻です。2007年4月24日に発売されました。
『BLOOD+』6巻の発売日はいつ?
5巻の発売から約19年6か月。これまでの刊行ペース(約4.1ヶ月ごと)より間が空いていますが、6巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月4日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『BLOOD+』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊5巻)。
『BLOOD+』1巻の発売日は?
2005年12月22日に発売されました。

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