BLOOD+ 3巻
角川コミックス・エース 121-4

BLOOD+ 3巻

3巻の発売日
2006年8月26日(土)
紙の本 8/26(土)発売
電子書籍 12/1(金)発売
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電子書籍
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『BLOOD+』3巻について

『BLOOD+』3巻は、2006年8月26日(土)に発売された「角川コミックス・エース 121-4」のProduction I.G・Aniplexによるコミックスです。

前巻の2巻(2006年4月22日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2007年4月1日に発売されています。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2006年8月26日
電子書籍(Kindle)の発売日
2006年12月1日(紙の本の97日後)
2巻から
約4.1ヶ月(126日)。この作品のふだんの間隔(約4.1ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約7.2ヶ月(218日)
シリーズの中で
5冊のうち3冊目
レーベル
角川コミックス・エース 121-4

3巻のあらすじ

シュバリエ=シャールを撃退する小夜。だが重傷を負ってしまった弟リクを救うため、小夜は禁断の『血分け』を施す。しかしそれはリクもまた“シュバリエ”としての宿命に生きる事を意味していた…。待望の第3弾登場

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2006年4月22日発売

上位翼手“シュヴァリエ”の末弟・シャールに誘拐されたリクを取り戻すため、小夜達は沖縄を離れ一路ベトナムへ。唯一の手掛かり“青い薔薇”を探し、一行がたどり着いた村は、歴史から抹消された村だった。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2005年12月22日発売

一振りの刀を持つ、宿命の少女?小夜!2005年、沖縄に暮らす少女・音無小夜??。ごく普通の女子高生だった彼女に次々と起きる異形の影…。世界が注目するプロダクションI.G制作の話題のTVアニメシリーズ『BLOOD+』完全漫画化!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『BLOOD+』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2007年4月24日
4巻 2007年4月1日
3巻 2006年8月26日
2巻 2006年4月22日
1巻 2005年12月22日

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