2巻 2006年4月22日発売
上位翼手“シュヴァリエ”の末弟・シャールに誘拐されたリクを取り戻すため、小夜達は沖縄を離れ一路ベトナムへ。唯一の手掛かり“青い薔薇”を探し、一行がたどり着いた村は、歴史から抹消された村だった。
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『BLOOD+』3巻は、2006年8月26日(土)に発売された「角川コミックス・エース 121-4」のProduction I.G・Aniplexによるコミックスです。
前巻の2巻(2006年4月22日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2007年4月1日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
上位翼手“シュヴァリエ”の末弟・シャールに誘拐されたリクを取り戻すため、小夜達は沖縄を離れ一路ベトナムへ。唯一の手掛かり“青い薔薇”を探し、一行がたどり着いた村は、歴史から抹消された村だった。
一振りの刀を持つ、宿命の少女?小夜!2005年、沖縄に暮らす少女・音無小夜??。ごく普通の女子高生だった彼女に次々と起きる異形の影…。世界が注目するプロダクションI.G制作の話題のTVアニメシリーズ『BLOOD+』完全漫画化!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 5巻 | 2007年4月24日 |
| 4巻 | 2007年4月1日 |
| 3巻 | 2006年8月26日 |
| 2巻 | 2006年4月22日 |
| 1巻 | 2005年12月22日 |
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