3巻 2006年8月26日発売
シュバリエ=シャールを撃退する小夜。だが重傷を負ってしまった弟リクを救うため、小夜は禁断の『血分け』を施す。しかしそれはリクもまた“シュバリエ”としての宿命に生きる事を意味していた…。待望の第3弾登場
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『BLOOD+』4巻は、2007年4月1日(日)に発売された「角川コミックス・エース」のProduction I.G・Aniplexによるコミックスです。
前巻の3巻(2006年8月26日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2007年4月24日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
シュバリエ=シャールを撃退する小夜。だが重傷を負ってしまった弟リクを救うため、小夜は禁断の『血分け』を施す。しかしそれはリクもまた“シュバリエ”としての宿命に生きる事を意味していた…。待望の第3弾登場
上位翼手“シュヴァリエ”の末弟・シャールに誘拐されたリクを取り戻すため、小夜達は沖縄を離れ一路ベトナムへ。唯一の手掛かり“青い薔薇”を探し、一行がたどり着いた村は、歴史から抹消された村だった。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 5巻 | 2007年4月24日 |
| 4巻 | 2007年4月1日 |
| 3巻 | 2006年8月26日 |
| 2巻 | 2006年4月22日 |
| 1巻 | 2005年12月22日 |
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