鬼人幻燈抄 3巻

鬼人幻燈抄 3巻

3巻の発売日
2022年9月8日(木)
紙の本 9/8(木)発売
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『鬼人幻燈抄』3巻について

『鬼人幻燈抄』3巻は、2022年9月8日(木)に発売された中西モトオによるコミックスです。

前巻の2巻(2022年3月10日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2023年3月15日に発売されています。

3巻のあらすじ

二匹の鬼の襲来がきっかけとなって、葛野の村の人々は過酷な運命の渦へと飲み込まれることになった。甚太は復讐心を胸に、鬼神が現れると予言された遥か未来を目指す。葛野を旅立ち、刀を振るい続けてはや十年、彼は江戸の町で「鬼を斬る夜叉が出る」と噂されるほどの剣士になっていた――江戸を舞台に、鬼と人の濃密な人間ドラマを描く江戸編が開幕!鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!アニメ化企画も進行中!! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2022年3月10日発売

幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!

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1巻 2021年9月9日発売

大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!!切なく美しい描写の数々が胸を打つ!江戸時代、山間の集落葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『鬼人幻燈抄』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
11巻 2026年9月9日
10巻 2026年3月11日
9巻 2025年9月10日
8巻 2025年3月19日
7巻 2024年9月11日
6巻 2024年2月29日
5巻 2023年9月13日
4巻 2023年3月15日
3巻 2022年9月8日
2巻 2022年3月10日
1巻 2021年9月9日

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