2巻 2022年3月10日発売
幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!
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『鬼人幻燈抄』3巻は、2022年9月8日(木)に発売された中西モトオによるコミックスです。
前巻の2巻(2022年3月10日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2023年3月15日に発売されています。
幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!
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大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!!切なく美しい描写の数々が胸を打つ!江戸時代、山間の集落葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 11巻 | 2026年9月9日 | |
| 10巻 | 2026年3月11日 | |
| 9巻 | 2025年9月10日 | |
| 8巻 | 2025年3月19日 | |
| 7巻 | 2024年9月11日 | |
| 6巻 | 2024年2月29日 | |
| 5巻 | 2023年9月13日 | |
| 4巻 | 2023年3月15日 | |
| 3巻 | 2022年9月8日 | |
| 2巻 | 2022年3月10日 | |
| 1巻 | 2021年9月9日 |