6巻 2024年2月29日発売
嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!
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『鬼人幻燈抄』7巻は、2024年9月11日(水)に発売された「アクションコミックス」の中西モトオによるコミックスです。
前巻の6巻(2024年2月29日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2025年3月19日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!
三浦直次の「兄を捜して欲しい」という依頼を引き受けた甚夜は、詳しい話を聞きに三浦家を訪れた。だが、様子を調べるために兄の部屋に入ったところで、甚夜と直次は異界へと迷い込んでしまう。そして二人はそこで、毬をつく幼女と一緒にいる兄の姿を発見する。兄の失踪は、やはり鬼の仕業なのか……⁉ 甚夜に仲間が増えていく第5巻!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 11巻 | 2026年9月9日 |
| 10巻 | 2026年3月11日 |
| 9巻 | 2025年9月10日 |
| 8巻 | 2025年3月19日 |
| 7巻 | 2024年9月11日 |
| 6巻 | 2024年2月29日 |
| 5巻 | 2023年9月13日 |
| 4巻 | 2023年3月15日 |
| 3巻 | 2022年9月8日 |
| 2巻 | 2022年3月10日 |
| 1巻 | 2021年9月9日 |
1巻が読み放題