鬼人幻燈抄 7巻
アクションコミックス

鬼人幻燈抄 7巻

7巻の発売日
2024年9月11日(水)
紙の本 9/11(水)発売
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紙の本

『鬼人幻燈抄』7巻について

『鬼人幻燈抄』7巻は、2024年9月11日(水)に発売された「アクションコミックス」の中西モトオによるコミックスです。

前巻の6巻(2024年2月29日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2025年3月19日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2024年9月11日
6巻から
約6.4ヶ月(195日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
8巻まで
約6.2ヶ月(189日)
シリーズの中で
11冊のうち7冊目
レーベル
アクションコミックス

7巻のあらすじ

安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。 そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2024年2月29日発売

嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2023年9月13日発売

三浦直次の「兄を捜して欲しい」という依頼を引き受けた甚夜は、詳しい話を聞きに三浦家を訪れた。だが、様子を調べるために兄の部屋に入ったところで、甚夜と直次は異界へと迷い込んでしまう。そして二人はそこで、毬をつく幼女と一緒にいる兄の姿を発見する。兄の失踪は、やはり鬼の仕業なのか……⁉ 甚夜に仲間が増えていく第5巻!

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『鬼人幻燈抄』の発売日一覧

巻発売日
11巻 2026年9月9日
10巻 2026年3月11日
9巻 2025年9月10日
8巻 2025年3月19日
7巻 2024年9月11日
6巻 2024年2月29日
5巻 2023年9月13日
4巻 2023年3月15日
3巻 2022年9月8日
2巻 2022年3月10日
1巻 2021年9月9日

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