7巻 2024年9月11日発売
安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!
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『鬼人幻燈抄』8巻は、2025年3月19日(水)に発売された「アクションコミックス」の中西モトオによるコミックスです。
前巻の7巻(2024年9月11日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2025年9月10日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!
嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 11巻 | 2026年9月9日 |
| 10巻 | 2026年3月11日 |
| 9巻 | 2025年9月10日 |
| 8巻 | 2025年3月19日 |
| 7巻 | 2024年9月11日 |
| 6巻 | 2024年2月29日 |
| 5巻 | 2023年9月13日 |
| 4巻 | 2023年3月15日 |
| 3巻 | 2022年9月8日 |
| 2巻 | 2022年3月10日 |
| 1巻 | 2021年9月9日 |
2巻まで読み放題