猫奥 13巻
モーニングKC

猫奥 13巻

13巻の発売日
2026年10月22日(木)
紙の本 10/22(木)発売
電子書籍 10/22(木)発売
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電子書籍
紙の本

『猫奥』13巻について

『猫奥』13巻は、2026年10月22日(木)に発売された「モーニングKC」の山村 東によるコミックスです。

前巻の12巻(2026年2月20日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2026年10月22日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年10月22日(紙の本と同じ日)
発売から
16日
12巻から
約8ヶ月(244日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)より長め
シリーズの中で
13冊のうち13冊目(いまの最新刊)
レーベル
モーニングKC

13巻のあらすじ

「モーニング」で3週載って1週休みの連載を頑張って、ついに222(ニャンニャンニャン)回達成!

なんと滝山が朝起きたらサビ猫になっていた――。
猫の視点で見る世界の驚異、そして気がつけば猫のムーブをしてしまう自分。
にぼしがはおいしかったり、つい体を足でかいてしまったり。
そして黒猫の千代丸がいじめてくる大ピンチのなか、出会ったのは吉野ちゃんで――!

天保猫溺愛コメディ、皆様のご愛顧のおかげでまだまだ続きます。次は2222回だ!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2026年2月20日発売

大阪には万博があったが、東京には大奥があった。2025年夏に21万人の来場者を集めた東京国立博物館の特別展「江戸☆大奥」とのコラボで話題沸騰!吉野ちゃんこはるちゃん千代丸ちゃん団十郎ちゃんほか多彩な猫ちゃんが躍動し江戸の人たちを幸福へと誘う「モーニング」好評連載『猫奥』も、ついに12巻に到達しました。12といえば干支が一周する数字ですね。でも干支に猫はいないから、別に一区切りとする必要はないですね。かくして読者の皆様の熱い支持のおかげで、『猫奥』はまだまだ続きます。猫を愛してやまないのに人前で猫を愛することができない(でもたまに猫のほうから愛してくれる)非業の大奥御年寄・滝山の奮闘をぜひご堪能…

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2025年6月23日発売

日本には三大化け猫伝説というものがあります。江戸時代に岡崎(現在の愛知県)、鍋島(現在の佐賀県)、有馬(現在の福岡県)でそれぞれ化け猫が活躍したということで、講談や映画の題材などにも取り上げられたそう。なかでも有馬の化け猫をめぐる逸話は、江戸を舞台としたエンタメ「有馬怪猫伝」として芝居小屋などで上演されて大人気を博しました。物語は殿様を迎えた宴席から始まります。子猫を追って野犬が乱入し大騒動に。そこで野犬を退け子猫(と殿様)を守った腰元、その名も「たき」!出世を遂げた「たき」をねたんだ者たちの陰謀が、やがて化け猫を生み出すのですが――主人公が本作『猫奥』の主人公・滝山と同じ名前じゃないですか!…

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『猫奥』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年10月22日
12巻 2026年2月20日
11巻 2025年6月23日
10巻 2025年1月22日
9巻 2024年8月22日
8巻 2024年4月23日
7巻 2023年9月22日
6巻 2023年2月21日
5巻 2022年7月22日
4巻 2022年1月21日
3巻 2021年8月23日
2巻 2021年3月23日
1巻 2020年10月23日

2026年10月22日(木)に発売の漫画

2026年10月22日(木)は、『猫奥』13巻のほかに67冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ふたりソロキャンプ』25巻、『天国大魔境』14巻、『クッキングパパ』179巻が同じ日です。同じモーニングKCからは、10月に12冊出ました。

『猫奥』が好きな人におすすめの漫画