猫奥 7巻
モーニング KC

猫奥 7巻

7巻の発売日
2023年9月22日(金)
紙の本 9/22(金)発売
電子書籍 9/22(金)発売
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電子書籍
紙の本

『猫奥』7巻について

『猫奥』7巻は、2023年9月22日(金)に発売された「モーニング KC」の山村 東によるコミックスです。

前巻の6巻(2023年2月21日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2024年4月23日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2023年9月22日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年9月22日(紙の本と同じ日)
6巻から
約7ヶ月(213日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
8巻まで
約7ヶ月(214日)
シリーズの中で
13冊のうち7冊目
レーベル
モーニング KC

7巻のあらすじ

大奥ではみんな猫を飼ってる。江戸の市中でもみんな猫を飼ってる。天保の改革で倹約令が叫ばれるなか、大奥のかじ取りをがんばっている滝山だけ、いまだに猫を飼えない。ちなみに弟の孫右衛門は、家に猫がいるがなついてもらえない。激動の大奥で大小さまざまな事件に立ち向かいながら、滝山は上司の飼い猫、吉野ちゃんをスキあらばかわいがろうと今日も奮闘する。この一方的な熱愛が報われる日は来るのか。ところで勝さん家のニート息子、麟太郎くんもちらっと登場。――って、あの超有名人のこと?天保大奥猫溺愛コメディ、絶好調!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2023年2月21日発売

精姫が飼いはじめた紫と萩浦が飼いはじめたもも。二匹の子猫たちにより今まで見たことのない猫風景が次々と現れ、滝山は大興奮!しかし萩浦のぜいたく好みや、としと美登が仲よくなったことによる思わぬ弊害など滝山の悩みはつきません!大学教授・滝山の受難を描く『猫奥2022』を巻末に特別収録!

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2022年7月22日発売

猫の目線になってみたり、猫のごっこ遊びをしてみたり。猫嫌いを克服しようとするとしを滝山も全力サポート!そして公家の娘・精姫(あきひめ)が将軍の養女として大奥へ。京で飼っていた猫と吉野ちゃんがそっくりだったことから騒動が巻き起こる!

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『猫奥』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年10月22日
12巻 2026年2月20日
11巻 2025年6月23日
10巻 2025年1月22日
9巻 2024年8月22日
8巻 2024年4月23日
7巻 2023年9月22日
6巻 2023年2月21日
5巻 2022年7月22日
4巻 2022年1月21日
3巻 2021年8月23日
2巻 2021年3月23日
1巻 2020年10月23日

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