虹と真珠たちへ 4巻
マーガレットコミックス

虹と真珠たちへ 4巻

4巻の発売日
1989年9月25日(月)
電子書籍 9/25(月)発売
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『虹と真珠たちへ』4巻について

『虹と真珠たちへ』4巻は、1989年9月25日(月)に発売された「マーガレットコミックス」の本田 恵子によるコミックスです。

前巻の3巻(1989年6月23日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は1989年12月18日に発売されています。

4巻のあらすじ

映画プロデューサーの朝田は、翠の父や亡くなった母のことをあまりにもよく知っていた。そして、翠と風生の恋は「神様が許さない恋」だと言う。そんな試練を乗り越えて、翠と風生は仲間に祝福され、仮の結婚式を挙げる。そこに現れた翠の父は、七色の石を手渡して、七つの試練に立ち向かえと激励する。 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 1989年6月23日発売

翠と風生の同棲は清らかだった。風生と仲直りして欲しい翠は、日出海を訪れるが“怒りのキス”をされてしまう。亀裂の深さを知った翠は、風生と別れようとするが、逆に優しくさとされるのだった。ある日、映画のオーディションの話が舞い込む。翠を推すプロデューサー・朝田は、なんと風生の母親だった。

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2巻 1989年2月23日発売

風生は、翠に想いを寄せる男子高生・日出海の親友で、サッカー部の主将と副主将の仲だった。両親が離婚している風生は、母とも別れ寮生活をしていた。孤独な境遇の風生と翠はひかれ合う。そして、風生の退寮事件をきっかけに一緒に暮らし出す。同棲を知った日出海は、サッカー部を辞め八ヶ岳にこもる。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『虹と真珠たちへ』の発売日一覧

6巻 1990年2月23日
5巻 1989年12月18日
4巻 1989年9月25日
3巻 1989年6月23日
2巻 1989年2月23日
1巻 1988年10月1日

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