虹と真珠たちへ 5巻
マーガレットコミックス

虹と真珠たちへ 5巻

5巻の発売日
1989年12月18日(月)
電子書籍 12/18(月)発売
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『虹と真珠たちへ』5巻について

『虹と真珠たちへ』5巻は、1989年12月18日(月)に発売された「マーガレットコミックス」の本田 恵子によるコミックスです。

前巻の4巻(1989年9月25日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は1990年2月23日に発売されています。

5巻のあらすじ

風生がサッカー部の合宿で留守のとき、翠は端午(たんご)に出会う。端午は翠を、思い出の“初恋の子”だと言う。さらに幼なじみの蒼子(そうこ)からも、風生への想いが断ち切れないと打ち明けられる。風生に話せない秘密を抱えながら一緒に暮らす翠。端午は翠へ、蒼子は風生へとアプローチは続いて…。 続きを読む

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 1989年9月25日発売

映画プロデューサーの朝田は、翠の父や亡くなった母のことをあまりにもよく知っていた。そして、翠と風生の恋は「神様が許さない恋」だと言う。そんな試練を乗り越えて、翠と風生は仲間に祝福され、仮の結婚式を挙げる。そこに現れた翠の父は、七色の石を手渡して、七つの試練に立ち向かえと激励する。

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3巻 1989年6月23日発売

翠と風生の同棲は清らかだった。風生と仲直りして欲しい翠は、日出海を訪れるが“怒りのキス”をされてしまう。亀裂の深さを知った翠は、風生と別れようとするが、逆に優しくさとされるのだった。ある日、映画のオーディションの話が舞い込む。翠を推すプロデューサー・朝田は、なんと風生の母親だった。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『虹と真珠たちへ』の発売日一覧

6巻 1990年2月23日
5巻 1989年12月18日
4巻 1989年9月25日
3巻 1989年6月23日
2巻 1989年2月23日
1巻 1988年10月1日

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