ローティーンブルース 3巻

ローティーンブルース 3巻

3巻の発売日
1974年12月25日(水)
電子書籍 12/25(水)発売
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『ローティーンブルース』3巻について

『ローティーンブルース』3巻は、1974年12月25日(水)に発売された望月 あきらによるコミックスです。

前巻の2巻(1974年11月20日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1975年3月10日に発売されています。

3巻のあらすじ

真吾の誕生日会の合間に、優子の自殺した両親の原因を作ったのは、他ならぬ真吾の父親だということを知る…。そして、真吾は自分に出生にまつわる衝撃の事実を知ってしまう。真吾はたまらず、家を飛び出し、なじみの源次の家に居候することになる。真吾は真実を知り、生みの母と対面をし、自分の生き方を貫き通そうと優子に会いに行く。一方の優子は、自分のしていることが間違いだったと気づき、真吾の父親から離れようとするが……。そして逃げ出した先で真吾と偶然に出会い、共に逃走の旅に出ることになる!! 望月あきら先生が描く最高傑作、禁断&感動の愛のストーリー、第3巻(全8巻)!! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1974年11月20日発売

何と真吾の父と優子は不倫関係にあった…。その事実をその子は真吾に伝えるが、真吾には信じてもらえない。なんとかその事実を知らせようと、その子は右に左に奔走するが誰にも信じてもらえない。そして優子は、真剣な想いで接してくる真吾に次第に生徒と教師という以外の不思議な感情が芽生えてきている自分に気がついていた…。ある日、父親主催による、真吾の誕生日パーティーに招待された生徒たちであったが、その中には優子とその子の姿もあった。そして、突然の真吾の許嫁の発表!?真吾を取り巻く女性が増えていく中、女同士の揺れ動く想いが事態を思わぬ方向へ導いていく。これぞ、真実のロマンス・コミック!!望月あきら先生が描く最高…

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1巻 1974年9月20日発売

吾妻コンツェルンの息子である、吾妻真吾は私立大和学園に通う元気な中学生。女子生徒にハレンチなことをしては、いたずらな日々を送っていた。ある日、新任の教師一条優子が赴任することになり、真吾はその美貌に惚れてしまう。クラスメイトの津村その子は真吾のことが好きなのに、解ってもらえない日々が続いていた。優子への想いが募る真吾はクラス旅行の最中、のぼせて倒れた際、優子の口付けの水分補給を受けたことで、その想いが一気に加速する。その光景を目撃してしまったその子は、ショックを隠せなかったが、実はもう1つの真実を目撃する!!その真実とは?望月あきら先生が描く最高傑作、禁断&感動の愛のストーリー(全8巻)!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ローティーンブルース』の発売日一覧

8巻 1976年1月20日
7巻 1975年12月20日
6巻 1975年10月5日
5巻 1975年7月20日
4巻 1975年3月10日
3巻 1974年12月25日
2巻 1974年11月20日
1巻 1974年9月20日

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