味いちもんめにっぽん食紀行 6巻
ビッグコミックス

味いちもんめにっぽん食紀行 6巻

6巻の発売日
2016年5月30日(月)
電子書籍 5/30(月)発売
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『味いちもんめにっぽん食紀行』6巻について

『味いちもんめにっぽん食紀行』6巻は、2016年5月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の福田幸江・あべ善太によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全6巻)。

前巻の5巻(2015年12月28日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。

6巻のあらすじ

日本料理、その奥深さは底知れず!!日本各地の食材との出会いを求める旅から戻った伊橋。関東の食材、料理の多様性に改めて目を見張る伊橋が気になりだしたのは、「楽庵」で共に汗を流すみんなの故郷の料理。啓介は神奈川、深田は北海道、秋津は埼玉、稲月は新潟…そして伊橋は東京。それぞれの食の原点を探っていく内に、各自が進むべき道を模索し始める。その中で伊橋が選び取る道とは…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2015年12月28日発売

北陸の食紀行から『楽庵』に戻ってきた伊橋は千葉の食材を通じて関東の食材の美味しさを再認識する。東にビールの工場あれば、行って自分で造ると言い、西に珍しい鯰があれば、花見で披露すると言い、南に懐かしい甘味があれば、思い出に浸って食べると言い、北に目を引くうどんがあれば、店で調理して出すと言う。美味なる食材との出会いを求めて伊橋の東奔西走は続く!!

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4巻 2015年5月29日発売

金沢を起点に、富山、福井を巡り歩き、北陸の食に触れ、東京に戻ってきた伊橋。伊橋不在の間に、『楽庵』の常連客になっていた青果店の二代目・田町の勧めで、築地に継ぐ規模を誇る中央卸売市場・大田市場を訪ねる。そこで伊橋が興味を惹かれたのは千葉の食材。全国3位の農業県であり、水産資源も豊富な彼の地に、早速足を運ぶことに…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『味いちもんめにっぽん食紀行』の発売日一覧

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6巻 2016年5月30日
5巻 2015年12月28日
4巻 2015年5月29日
3巻 2014年10月30日
2巻 2014年4月30日
1巻 2013年10月30日

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