味いちもんめにっぽん食紀行 5巻
ビッグコミックス

味いちもんめにっぽん食紀行 5巻

5巻の発売日
2015年12月28日(月)
電子書籍 12/28(月)発売
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『味いちもんめにっぽん食紀行』5巻について

『味いちもんめにっぽん食紀行』5巻は、2015年12月28日(月)に発売された「ビッグコミックス」の福田幸江・あべ善太によるコミックスです。

前巻の4巻(2015年5月29日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は2016年5月30日に発売されています。

5巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2015年12月28日
4巻から
約7ヶ月(213日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
6巻まで
約5.1ヶ月(154日)
シリーズの中で
6冊のうち5冊目
レーベル
ビッグコミックス

5巻のあらすじ

北陸の食紀行から『楽庵』に戻ってきた伊橋は千葉の食材を通じて関東の食材の美味しさを再認識する。東にビールの工場あれば、行って自分で造ると言い、西に珍しい鯰があれば、花見で披露すると言い、南に懐かしい甘味があれば、思い出に浸って食べると言い、北に目を引くうどんがあれば、店で調理して出すと言う。美味なる食材との出会いを求めて伊橋の東奔西走は続く!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 2015年5月29日発売

金沢を起点に、富山、福井を巡り歩き、北陸の食に触れ、東京に戻ってきた伊橋。伊橋不在の間に、『楽庵』の常連客になっていた青果店の二代目・田町の勧めで、築地に継ぐ規模を誇る中央卸売市場・大田市場を訪ねる。そこで伊橋が興味を惹かれたのは千葉の食材。全国3位の農業県であり、水産資源も豊富な彼の地に、早速足を運ぶことに…

4巻の発売日・購入先 ›

3巻 2014年10月30日発売

後輩板前・早瀬の実家、金沢の老舗料亭『雪月樓』で「助」として働きながら、北陸の食を探訪中の伊橋。早瀬の父母の計らいで、一週間ほど福井県に滞在する機会に恵まれた。曹洞宗の大本山・永平寺を訪れた際、偶然にも京都修業時代の知己・轟と遭遇。一緒に福井各地を回ることに。…伝統が今も息づく福井の食文化に触れる、《北陸編》最終章!

3巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『味いちもんめにっぽん食紀行』の発売日一覧

巻発売日
6巻 2016年5月30日
5巻 2015年12月28日
4巻 2015年5月29日
3巻 2014年10月30日
2巻 2014年4月30日
1巻 2013年10月30日

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