4巻 2015年5月29日発売
金沢を起点に、富山、福井を巡り歩き、北陸の食に触れ、東京に戻ってきた伊橋。伊橋不在の間に、『楽庵』の常連客になっていた青果店の二代目・田町の勧めで、築地に継ぐ規模を誇る中央卸売市場・大田市場を訪ねる。そこで伊橋が興味を惹かれたのは千葉の食材。全国3位の農業県であり、水産資源も豊富な彼の地に、早速足を運ぶことに…
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『味いちもんめにっぽん食紀行』5巻は、2015年12月28日(月)に発売された「ビッグコミックス」の福田幸江・あべ善太によるコミックスです。
前巻の4巻(2015年5月29日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は2016年5月30日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
金沢を起点に、富山、福井を巡り歩き、北陸の食に触れ、東京に戻ってきた伊橋。伊橋不在の間に、『楽庵』の常連客になっていた青果店の二代目・田町の勧めで、築地に継ぐ規模を誇る中央卸売市場・大田市場を訪ねる。そこで伊橋が興味を惹かれたのは千葉の食材。全国3位の農業県であり、水産資源も豊富な彼の地に、早速足を運ぶことに…
後輩板前・早瀬の実家、金沢の老舗料亭『雪月樓』で「助」として働きながら、北陸の食を探訪中の伊橋。早瀬の父母の計らいで、一週間ほど福井県に滞在する機会に恵まれた。曹洞宗の大本山・永平寺を訪れた際、偶然にも京都修業時代の知己・轟と遭遇。一緒に福井各地を回ることに。…伝統が今も息づく福井の食文化に触れる、《北陸編》最終章!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 6巻 | 2016年5月30日 |
| 5巻 | 2015年12月28日 |
| 4巻 | 2015年5月29日 |
| 3巻 | 2014年10月30日 |
| 2巻 | 2014年4月30日 |
| 1巻 | 2013年10月30日 |
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