紅霞後宮物語~小玉伝~ 14巻
プリンセス・コミックス

紅霞後宮物語~小玉伝~ 14巻

14巻の発売日
2022年7月14日(木)
電子書籍 7/14(木)発売
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『紅霞後宮物語~小玉伝~』14巻について

『紅霞後宮物語~小玉伝~』14巻は、2022年7月14日(木)に発売された「プリンセス・コミックス」の栗美 あい・雪村花菜によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全14巻)。

14巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2022年7月14日
シリーズの中で
14冊のうち14冊目(最終巻)
レーベル
プリンセス・コミックス

14巻のあらすじ

遂に文林に、そして大宸帝国に反旗を翻した司馬尚書一派。周到に用意されていた反乱を前に小玉たちは混乱し、皇宮と後宮とも連絡が取れず、さらには皇城を業火が包み込み一同は絶体絶命の危機を迎える。そして小玉は、恐ろしい真実を知ることになるが…。果たしてこの反乱の顛末とは…!? そして、すれ違い続けた小玉と文林の夫婦が辿りつく結末とは…!? 大人気中華浪漫の最高峰、堂々の最終巻!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2022年7月14日発売

小玉のいる戦地に極秘で向かっていた文林に代わり、大宸帝国に迫っていた一大事を切り抜けた丙と紅燕。彼らの機転のおかげで、文林はかねてより宮中で敵勢力として君臨していた司馬尚書を追い詰めるための“切り札”を手にすることに成功する。ここにきて、遂に小玉と文林と鴻皇子というすれ違い続けてきた夫婦・親子が、まるで雪解けを迎えるかのように互いを前向きに意識するようになり、万事が良い方向に向かっているかのように思えたが、しかし時を同じくしてとうとう司馬尚書一派が宮中で反乱を引き起こし…!?

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2021年9月16日発売

隣国・寛との戦いはもう一方の隣国である康が急に参戦してきたことにより、混沌と苛烈をきわめ、そのさなか小玉の命は尽きかけてしまう。だが死の淵にあった小玉のもとに、文林が駆けつける。生きるか死ぬかの戦場で、すれ違い続けた小玉と文林の二人は遂に互いを特別な存在と認め合い、そして生きることを諦めなかった小玉は遂に…!?

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『紅霞後宮物語~小玉伝~』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2022年7月14日
13巻 2022年7月14日
12巻 2021年9月16日
11巻 2021年5月14日
10巻 2020年11月16日
9巻 2020年6月16日
8巻 2019年12月16日
7巻 2019年6月14日
6巻 2018年10月16日
5巻 2018年6月15日
4巻 2018年2月16日
3巻 2017年6月16日
2巻 2017年2月16日
1巻 2016年9月16日

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