紅霞後宮物語~小玉伝~ 13巻
プリンセス・コミックス

紅霞後宮物語~小玉伝~ 13巻

13巻の発売日
2022年7月14日(木)
電子書籍 7/14(木)発売
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『紅霞後宮物語~小玉伝~』13巻について

『紅霞後宮物語~小玉伝~』13巻は、2022年7月14日(木)に発売された「プリンセス・コミックス」の栗美 あい・雪村花菜によるコミックスです。

前巻の12巻(2021年9月16日発売)から約10ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2022年7月14日に発売されています。

13巻のあらすじ

小玉のいる戦地に極秘で向かっていた文林に代わり、大宸帝国に迫っていた一大事を切り抜けた丙と紅燕。彼らの機転のおかげで、文林はかねてより宮中で敵勢力として君臨していた司馬尚書を追い詰めるための“切り札”を手にすることに成功する。ここにきて、遂に小玉と文林と鴻皇子というすれ違い続けてきた夫婦・親子が、まるで雪解けを迎えるかのように互いを前向きに意識するようになり、万事が良い方向に向かっているかのように思えたが、しかし時を同じくしてとうとう司馬尚書一派が宮中で反乱を引き起こし…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2021年9月16日発売

隣国・寛との戦いはもう一方の隣国である康が急に参戦してきたことにより、混沌と苛烈をきわめ、そのさなか小玉の命は尽きかけてしまう。だが死の淵にあった小玉のもとに、文林が駆けつける。生きるか死ぬかの戦場で、すれ違い続けた小玉と文林の二人は遂に互いを特別な存在と認め合い、そして生きることを諦めなかった小玉は遂に…!?

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11巻 2021年5月14日発売

大宸帝国と隣国・寛との戦は、もう一方の隣国・康も介入してきたことで混沌をきわめていた。戦いが苛烈さを増していくなか、小玉は大切な部下である樹華を失い、自身も傷が悪化し戦場へと出られなくなってしまう。大宸帝国が落ちる幻を見るほどに小玉が弱っていく一方、皇宮では文林が立太子問題で揺れていた。激動のなか、夫婦の絆が試される…。小玉と文林、すれ違い続ける二人の未来は!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『紅霞後宮物語~小玉伝~』の発売日一覧

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14巻 2022年7月14日
13巻 2022年7月14日
12巻 2021年9月16日
11巻 2021年5月14日
10巻 2020年11月16日
9巻 2020年6月16日
8巻 2019年12月16日
7巻 2019年6月14日
6巻 2018年10月16日
5巻 2018年6月15日
4巻 2018年2月16日
3巻 2017年6月16日
2巻 2017年2月16日
1巻 2016年9月16日

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