ひとひとがみ日々 3巻
サンデーうぇぶり

ひとひとがみ日々 3巻

3巻の発売日
2025年1月10日(金)
紙の本 1/10(金)発売
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紙の本

『ひとひとがみ日々』3巻について

『ひとひとがみ日々』3巻は、2025年1月10日(金)に発売された「サンデーうぇぶり」の古山 フウによるコミックスです。

前巻の2巻(2024年10月11日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2025年5月12日に発売されています。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2025年1月10日
2巻から
約3ヶ月(91日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)より短め
4巻まで
約4ヶ月(122日)
シリーズの中で
5冊のうち3冊目
レーベル
サンデーうぇぶり

3巻のあらすじ

神様たちの暮らしと記憶…不思議日常譚 これは昔々――ではなく最近のお話。以前は仲のよかったミツカド山とフタツカド山の神様たち。あることがきっかけで、ふたつの山の神様たちの交流は途絶えてしまったが、再び関係を築こうとするフタツカドの山の神は、使いを出してミツカド山の様子を窺う。だが、フタツカドの神の中には「菊の神」の存在をいぶかしむ者もいて…?石の神・イシの記憶の空白の部分に、菊の秘密が隠されているのか……「忘れられたことは、なかったことになってしまうのか」をテーマに綴る、優しくて、少し可笑しい神々の暮らし。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2024年10月11日発売

「神と物の怪、仄暗くも優しい日々の物語」これは昔々――ではなく最近のお話。ミツカド山の廃村で暮らしているのは、なぜか人の姿をした神様たち。人の姿になってしまった神様たちは、お腹もすけば眠くもなる。そうした、日々ミツカド山で起きている不思議を解くカギが自らの記憶の中にあるのではないかと考える大石の神・イシは自分の依代を訪ねてみることに……「忘れられたことは、なかったことになってしまうのか」をテーマに紡がれる不思議日常譚、第2巻。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年7月11日発売

人の姿をした神と物の怪。その不思議日常譚 時は現代。ミツカド山の麓のある廃村に暮らす者たちがいた。彼らはすべて神――そう、人の姿をした神だった。その神たちに売る品物を背負ってやってくる物の怪もいれば森の中でうごめく怪しい物の怪もいる。菊の神、大石の神、蔵の神、屋根の神、大杉の神……人の体を持つ神たちと、闇にうごめく物の怪たちの仄暗くも優しい日々の物語、開幕。【編集担当からのおすすめ情報】 不気味さと可笑しみ、妖しさと微笑ましさ、不穏と安穏……相反する要素が同居する摩訶不思議な世界を、独特の優しさで紡ぐ。新鋭・古山フウの異色コミックです。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ひとひとがみ日々』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2025年9月11日
4巻 2025年5月12日
3巻 2025年1月10日
2巻 2024年10月11日
1巻 2024年7月11日

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