ひとひとがみ日々 4巻
サンデーうぇぶりコミックス

ひとひとがみ日々 4巻

4巻の発売日
2025年5月12日(月)
紙の本 5/12(月)発売
電子書籍 5/12(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『ひとひとがみ日々』4巻について

『ひとひとがみ日々』4巻は、2025年5月12日(月)に発売された「サンデーうぇぶりコミックス」の古山 フウによるコミックスです。

前巻の3巻(2025年1月10日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2025年9月11日に発売されています。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2025年5月12日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年5月12日(紙の本と同じ日)
3巻から
約4ヶ月(122日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
5巻まで
約4ヶ月(122日)
シリーズの中で
5冊のうち4冊目
レーベル
サンデーうぇぶりコミックス

4巻のあらすじ

ミツカド山の神の秘密が次第に明かされる? 関係を絶っていたフタツカド山を久しぶりに訪れたミツカド山の神・イシ。その宴の席上で「菊の神」に対する疑念をぶつけられてイシは戸惑い、それに対して明確な答えを持たない自分の記憶の曖昧さをもどかしく感じてしまう。そんなある日、ヤネを伴い自分の依代を訪れた蔵に思わぬ危険が迫る。救出に向かおうとするイシだったが…ミツカド山の神たちの秘密が、次第にひもとかれていく第4巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2025年1月10日発売

神様たちの暮らしと記憶…不思議日常譚 これは昔々――ではなく最近のお話。以前は仲のよかったミツカド山とフタツカド山の神様たち。あることがきっかけで、ふたつの山の神様たちの交流は途絶えてしまったが、再び関係を築こうとするフタツカドの山の神は、使いを出してミツカド山の様子を窺う。だが、フタツカドの神の中には「菊の神」の存在をいぶかしむ者もいて…?石の神・イシの記憶の空白の部分に、菊の秘密が隠されているのか……「忘れられたことは、なかったことになってしまうのか」をテーマに綴る、優しくて、少し可笑しい神々の暮らし。

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2024年10月11日発売

「神と物の怪、仄暗くも優しい日々の物語」これは昔々――ではなく最近のお話。ミツカド山の廃村で暮らしているのは、なぜか人の姿をした神様たち。人の姿になってしまった神様たちは、お腹もすけば眠くもなる。そうした、日々ミツカド山で起きている不思議を解くカギが自らの記憶の中にあるのではないかと考える大石の神・イシは自分の依代を訪ねてみることに……「忘れられたことは、なかったことになってしまうのか」をテーマに紡がれる不思議日常譚、第2巻。

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ひとひとがみ日々』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2025年9月11日
4巻 2025年5月12日
3巻 2025年1月10日
2巻 2024年10月11日
1巻 2024年7月11日

『ひとひとがみ日々』が好きな人におすすめの漫画