DOKI・DOKI 7巻
ちゃおコミックス

DOKI・DOKI 7巻

7巻の発売日
1993年7月1日(木)
紙の本 7/1(木)発売
電子書籍 7/26(月)発売
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『DOKI・DOKI』7巻について

『DOKI・DOKI』7巻は、1993年7月26日(月)に発売された「ちゃおコミックス」の高瀬 由香・水那しおね・必撮!まるごと☆によるコミックスです。

前巻の6巻(1993年2月26日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は1993年12月15日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
1993年7月1日
電子書籍(Kindle)の発売日
1993年7月26日(紙の本の25日後)
6巻から
約4.9ヶ月(150日)。この作品のふだんの間隔(約4.9ヶ月)とほぼ同じ
8巻まで
約5ヶ月(153日)
シリーズの中で
10冊のうち7冊目
レーベル
ちゃおコミックス

7巻のあらすじ

弘也が九州に旅立つ日が刻々と迫ってきている。弘也の前夜祭を5人で開き、次の日空港まで見送りに行く約束をするが、弘也は予定より1便早い便で旅立つことが朝になって分かった。必死の千花は空港へ向かい、大声で弘也に告白するが!?そして、夏休みの宿題が大詰めになって、雄也、千花、香織、滋の4人で勉強会をすることになった。が、帰りに、千花が雄也のノートを間違えて持ってきてしまったことに気づき、返しに行く。そして、その場で、弘也との関係を話す。入れ違いに、雄也が千花が忘れた生徒手帳を届けにバイクで向かうが、大事故に遭って!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 1993年2月1日発売

弘也が九州に行くことを知った千花。千花には関係ないと突き放されたが、やはり、本当は弘也を好きな千花は、止めようとする。そして、香織を友達以上には思えず、いまだに千花を好きだと告白する弘也。千花も、雄也に優しくしてもらうと、自分が本当に好きなのは弘也だと分かって辛いし、失礼だから、雄也とは付き合えない、本当の気持ちを雄也に告げる。ただ、弘也を好きだということだけは、滋以外の誰にも言えず...

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 1992年9月1日発売

雄也と千花はちゃんと付き合うことになった。本当は、弘也を忘れたくて、千花は付き合っている部分もあるのだが。そのことで、雄也と弘也の関係が悪化してしまう。たかが、剣道部のキャプテンを決めるだけのことだったのに、千花をめぐるケンカのようになってしまい!?また、雄也と弘也の両親が帰国して、九州に転勤となる。雄也は残るというが、弘也は九州に行くといって!?

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『DOKI・DOKI』の発売日一覧

巻発売日
10巻 1994年7月1日
9巻 1994年4月1日
8巻 1993年12月1日
7巻 1993年7月1日
6巻 1993年2月1日
5巻 1992年9月1日
4巻 1992年5月1日
3巻 1992年1月25日
2巻 1991年8月26日
1巻 1991年2月1日

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