花燭の白: 7巻
ZERO-SUMコミックス

花燭の白: 7巻

7巻の発売日
2023年10月31日(火)
紙の本 10/31(火)発売
電子書籍 10/31(火)発売
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電子書籍
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『花燭の白:』7巻について

『花燭の白』7巻は、2023年10月31日(火)に発売された「ZERO-SUMコミックス」の高山 しのぶによるコミックスです。

前巻の6巻(2023年2月25日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2024年5月28日に発売されています。

7巻のあらすじ

犬神の子供・五狼の教育のために訪れた先で十郎太と再会した白梅。その出会いは、かつて診療所で出会った少年、高彬が特高の一員であり、十郎太の上司だった事実をもたらす。沈の「花燭」として、彼らとの接点は危険とわかりながらも、沈のために彼らを利用しようと考える白梅は――。「花燭」と呼ばれる、鬼の花嫁と始祖の鬼である沈の物語、第7巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2023年2月25日発売

過去との再会――。特高の任務で出会った犬神の子供・五狼は、木曽から白梅に託されることになった。特高側との顔合わせには人に扮した沈も同席し、つつがなく終わるはずだったのだが、そこには白梅を歪んだ感情で愛する十郎太が参加していた。暗い過去に捕らわれ続ける十郎太を前に、白梅は…。

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5巻 2022年8月25日発売

切なくて苦しい真実――。沈を守るため、更なる契約を結ぶ白梅だったが、その力を持て余し、沈の下僕の指導を仰ぐことに。一方、木曽は特高の任務として、始祖クラスの鬼がいると噂される狗鳴村を訪れる。その異様さを知るために奔走する木曽だったが、村長の娘に襲われてしまって…。村の存在する意味、そして潜む鬼の真実が明るみになる、第5巻――。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『花燭の白:』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
12巻 2026年10月29日
11巻 2026年4月30日
10巻 2025年11月29日
9巻 2025年4月30日
8巻 2024年5月28日
7巻 2023年10月31日
6巻 2023年2月25日
5巻 2022年8月25日
4巻 2022年2月25日
3巻 2021年8月25日
2巻 2021年2月25日
1巻 2020年8月25日

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