花燭の白: 6巻
ZERO-SUMコミックス

花燭の白: 6巻

6巻の発売日
2023年2月25日(土)
紙の本 2/25(土)発売
電子書籍 2/25(土)発売
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電子書籍
紙の本

『花燭の白:』6巻について

『花燭の白』6巻は、2023年2月25日(土)に発売された「ZERO-SUMコミックス」の高山 しのぶによるコミックスです。

前巻の5巻(2022年8月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2023年10月31日に発売されています。

6巻のデータ

紙の本の発売日
2023年2月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年2月25日(紙の本と同じ日)
5巻から
約6.1ヶ月(184日)。この作品のふだんの間隔(約6.1ヶ月)とほぼ同じ
7巻まで
約8.2ヶ月(248日)
シリーズの中で
12冊のうち6冊目
レーベル
ZERO-SUMコミックス

6巻のあらすじ

過去との再会――。特高の任務で出会った犬神の子供・五狼は、木曽から白梅に託されることになった。特高側との顔合わせには人に扮した沈も同席し、つつがなく終わるはずだったのだが、そこには白梅を歪んだ感情で愛する十郎太が参加していた。暗い過去に捕らわれ続ける十郎太を前に、白梅は…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2022年8月25日発売

切なくて苦しい真実――。沈を守るため、更なる契約を結ぶ白梅だったが、その力を持て余し、沈の下僕の指導を仰ぐことに。一方、木曽は特高の任務として、始祖クラスの鬼がいると噂される狗鳴村を訪れる。その異様さを知るために奔走する木曽だったが、村長の娘に襲われてしまって…。村の存在する意味、そして潜む鬼の真実が明るみになる、第5巻――。

5巻の発売日・購入先 ›

4巻 2022年2月25日発売

犬神が率いる鬼を殺す組織、特別高等警察「桃花」に襲われた彼岸。偶然にも白梅が勤めていた診療所に助けを求めた彼は、特高の目的が沈を狙ったものであると推測する。そんな状況の中、より戦える力を求める白梅は更なる契約を沈と交わし…。一方、白梅と鬼の関係を隠し特高の協力者となった木曽は、新たな任務に駆り出され、孤立した集落へと向かう…。

4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『花燭の白:』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年10月29日
11巻 2026年4月30日
10巻 2025年11月29日
9巻 2025年4月30日
8巻 2024年5月28日
7巻 2023年10月31日
6巻 2023年2月25日
5巻 2022年8月25日
4巻 2022年2月25日
3巻 2021年8月25日
2巻 2021年2月25日
1巻 2020年8月25日

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