花燭の白: 8巻
ZERO-SUMコミックス

花燭の白: 8巻

8巻の発売日
2024年5月28日(火)
電子書籍 5/28(火)発売
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『花燭の白:』8巻について

『花燭の白』8巻は、2024年5月28日(火)に発売された「ZERO-SUMコミックス」の高山 しのぶによるコミックスです。

前巻の7巻(2023年10月31日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2025年4月30日に発売されています。

8巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2024年5月28日
7巻から
約6.9ヶ月(210日)。この作品のふだんの間隔(約6.1ヶ月)とほぼ同じ
9巻まで
約11.1ヶ月(337日)
シリーズの中で
12冊のうち8冊目
レーベル
ZERO-SUMコミックス

8巻のあらすじ

自らがより強くあるために、沈に新しい棘根を植え込んでもらった白梅。しかし、その頃から彼女は身体の異変を感じていた。沈には隠して過ごす白梅だったが、そんな彼女の異変に沈は違和感を感じ始めて…。一方、二人の事情を知る木曽には、お見合い話が持ち上がる。お見合いをしたくない木曽は、白梅に代理婚約者になってほしいと懇願し、彼女をお見合い場所に呼び出す。木曽のために訪れたお見合い場所で、白梅は異国の雰囲気を纏う青年と不思議な出会いをして…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2023年10月31日発売

犬神の子供・五狼の教育のために訪れた先で十郎太と再会した白梅。その出会いは、かつて診療所で出会った少年、高彬が特高の一員であり、十郎太の上司だった事実をもたらす。沈の「花燭」として、彼らとの接点は危険とわかりながらも、沈のために彼らを利用しようと考える白梅は――。「花燭」と呼ばれる、鬼の花嫁と始祖の鬼である沈の物語、第7巻!

7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2023年2月25日発売

過去との再会――。特高の任務で出会った犬神の子供・五狼は、木曽から白梅に託されることになった。特高側との顔合わせには人に扮した沈も同席し、つつがなく終わるはずだったのだが、そこには白梅を歪んだ感情で愛する十郎太が参加していた。暗い過去に捕らわれ続ける十郎太を前に、白梅は…。

6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『花燭の白:』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年10月29日
11巻 2026年4月30日
10巻 2025年11月29日
9巻 2025年4月30日
8巻 2024年5月28日
7巻 2023年10月31日
6巻 2023年2月25日
5巻 2022年8月25日
4巻 2022年2月25日
3巻 2021年8月25日
2巻 2021年2月25日
1巻 2020年8月25日

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