ハロー張りネズミ 15巻
ヤングマガジンコミックス

ハロー張りネズミ 15巻

15巻の発売日
1986年11月1日(土)
紙の本 11/1(土)発売
電子書籍 11/12(水)発売
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『ハロー張りネズミ』15巻について

『ハロー張りネズミ』15巻は、1986年11月12日(水)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の弘兼 憲史によるコミックスです。

前巻の14巻(1986年3月14日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は1987年1月14日に発売されています。

15巻のあらすじ

俳優・梓茂丸は、50歳を目前にして体に変調を来し始める。彼の家系の男子は代々、何故か50歳で死亡していた。そこで自らの家系に何か遺伝的な欠陥があるのではないかと思い、調査をハリネズミに依頼する。梓の郷里に赴いたハリネズミは梓の父の日記を発見するがそこには驚くべき言葉「吸血の血脈なり」が記されていた。350年前に遡る血脈の謎は果たして解けるのか!? 続きを読む

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 1986年3月14日発売

女流作家から、家の中に誰かがいるようなので調べて欲しい、という依頼を受けたハリネズミ。子供と二人暮らしの彼女が、仕事でカンヅメになっている時間に、子供しかいないはずの自宅で、ホットケーキを焼いたり、一緒に遊んだりしている“もう一人の自分”がいる!?ハリネズミが彼女の自宅に仕掛けたカメラに映った衝撃の映像は…!

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13巻 1985年9月11日発売

銀座の一流クラブのママが志摩半島の林の中で首吊り死体として発見された。自殺か他殺か不明なこの事件の真相究明に乗り出すこととなったハリネズミ。捜査が進むうちに新薬開発にからむ病院と製薬会社の癒着という黒い構造が見えてくる。やがて、捜査線上に1人の男が浮かぶが、彼には鉄壁のアリバイがあった。ハリネズミがアリバイ崩しに全力で挑む!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ハロー張りネズミ』の発売日一覧

24巻 1996年4月5日
23巻 1989年11月1日
22巻 1989年8月1日
21巻 1989年5月1日
20巻 1989年1月1日
19巻 1988年7月1日
18巻 1987年12月1日
17巻 1987年7月1日
16巻 1987年1月1日
15巻 1986年11月1日
14巻 1986年3月14日
13巻 1985年9月11日
12巻 1985年4月15日
11巻 1984年10月1日
10巻 1984年8月1日
9巻 1984年6月1日
8巻 1984年4月1日
7巻 1984年2月14日
6巻 1983年12月1日
5巻 1983年11月1日
4巻 1983年10月1日
3巻 1983年9月1日
2巻 1983年8月1日
1巻 1983年7月15日

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