ハロー張りネズミ 8巻
ヤンマガKCスペシャル

ハロー張りネズミ 8巻

8巻の発売日
1984年4月1日(日)
紙の本 4/1(日)発売
電子書籍 4/16(月)発売
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『ハロー張りネズミ』8巻について

『ハロー張りネズミ』8巻は、1984年4月16日(月)に発売された「ヤンマガKCスペシャル」の弘兼 憲史によるコミックスです。

前巻の7巻(1984年2月14日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は1984年6月15日に発売されています。

8巻のあらすじ

14年前に冬のカラコルムで消息を絶った高瀬という男の調査依頼が入る。半信半疑だったハリネズミは、苦難の末、彼がソ連KGBの工作員として再入国していたことを知る。ハリネズミの前に正体を明らかにした高瀬だったが、ハリネズミともども命を狙われるハメに陥ってしまい…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 1984年2月14日発売

非嫡出子…いわゆるめかけの子供が誘拐されてしまい、警察に通報できない依頼人があかつか探偵事務所に駆け込んだ。犯人をつかまえるより、子どもさえ安全にとり戻してくれればいいという依頼人の希望に従い、父親を装ったハリネズミは身代金の受け渡しに応じることになった。子どもを無事救出したハリネズミだったが、卑劣な犯罪に怒りは収まらず…!?

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6巻 1983年12月1日発売

ハリネズミの元に、”依頼者と共に、一ヶ月ドライブ旅行をする”という奇妙な仕事が舞い込んだ。はやっていた医院を閉め、仕事をやめて依頼に来た栗田さん。ハリネズミに白羽の矢があたり、二人の気まぐれな旅がはじまった。栗田さんが5年も会っていないという息子に会うため、二人は福島へ向かう。この親子に隠された秘密とは…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ハロー張りネズミ』の発売日一覧

24巻 1996年4月5日
23巻 1989年11月1日
22巻 1989年8月1日
21巻 1989年5月1日
20巻 1989年1月1日
19巻 1988年7月1日
18巻 1987年12月1日
17巻 1987年7月1日
16巻 1987年1月1日
15巻 1986年11月1日
14巻 1986年3月14日
13巻 1985年9月11日
12巻 1985年4月15日
11巻 1984年10月1日
10巻 1984年8月1日
9巻 1984年6月1日
8巻 1984年4月1日
7巻 1984年2月14日
6巻 1983年12月1日
5巻 1983年11月1日
4巻 1983年10月1日
3巻 1983年9月1日
2巻 1983年8月1日
1巻 1983年7月15日

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