ハロー張りネズミ 19巻
ヤンマガKCスペシャル

ハロー張りネズミ 19巻

19巻の発売日
1988年7月1日(金)
紙の本 7/1(金)発売
電子書籍 7/14(木)発売
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『ハロー張りネズミ』19巻について

『ハロー張りネズミ』19巻は、1988年7月14日(木)に発売された「ヤンマガKCスペシャル」の弘兼 憲史によるコミックスです。

前巻の18巻(1987年12月16日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く20巻は1989年1月13日に発売されています。

19巻のあらすじ

72歳の父がハワイに旅行に行ったきり、二週間以上連絡がとれなくなった。犯罪に巻き込まれているかもしれないので、現地に飛んで調査して欲しい、との依頼を受けたハリネズミ。行方不明の時国さんはかつて、南方諸島で戦った生き残りの日本兵だという。現地で早速調査をはじめたハリネズミだったが…。 続きを読む

前の巻のおさらい(18巻・15巻のあらすじ)

18巻 1987年12月1日発売

テレビのUFO番組ディレクター・矢尾板の目の前で空中に消えた少年は、約1時間後には家に戻って寝ていた。その少年の蒲団の中で見つかったという不思議な石の出所調査を矢尾板から依頼されたハリネズミ。石の成分分析から驚くべき結論にたどりつくが、またもや少年が行方不明になった。その行方を追うため、オーストラリアに飛んだハリネズミたちを待ち受けていたものは…!?

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15巻 1986年11月1日発売

俳優・梓茂丸は、50歳を目前にして体に変調を来し始める。彼の家系の男子は代々、何故か50歳で死亡していた。そこで自らの家系に何か遺伝的な欠陥があるのではないかと思い、調査をハリネズミに依頼する。梓の郷里に赴いたハリネズミは梓の父の日記を発見するがそこには驚くべき言葉「吸血の血脈なり」が記されていた。350年前に遡る血脈の謎は果たして解けるのか!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ハロー張りネズミ』の発売日一覧

24巻 1996年4月5日
23巻 1989年11月1日
22巻 1989年8月1日
21巻 1989年5月1日
20巻 1989年1月1日
19巻 1988年7月1日
18巻 1987年12月1日
17巻 1987年7月1日
16巻 1987年1月1日
15巻 1986年11月1日
14巻 1986年3月14日
13巻 1985年9月11日
12巻 1985年4月15日
11巻 1984年10月1日
10巻 1984年8月1日
9巻 1984年6月1日
8巻 1984年4月1日
7巻 1984年2月14日
6巻 1983年12月1日
5巻 1983年11月1日
4巻 1983年10月1日
3巻 1983年9月1日
2巻 1983年8月1日
1巻 1983年7月15日

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