10巻 1984年8月1日発売
木村博志殺人事件の全貌をついに掴み、レポの親分となった村中を罠にはめたハリネズミと帯。加害者の一人、川合はすでに覚醒剤によって命を落とし、残る唯一の加害者である岩政を追う。事件を知る最後の生存者となった岩政の居所をつかんだ一行だったが、彼の話からレポ船の意外な側面を知ることになる…。
Amazon で見る:書籍Kindle 10巻の発売日・購入先 ›
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『ハロー張りネズミ』11巻は、1984年10月16日(火)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の弘兼 憲史によるコミックスです。
前巻の10巻(1984年8月16日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は1985年4月15日に発売されています。
木村博志殺人事件の全貌をついに掴み、レポの親分となった村中を罠にはめたハリネズミと帯。加害者の一人、川合はすでに覚醒剤によって命を落とし、残る唯一の加害者である岩政を追う。事件を知る最後の生存者となった岩政の居所をつかんだ一行だったが、彼の話からレポ船の意外な側面を知ることになる…。
Amazon で見る:書籍Kindle 10巻の発売日・購入先 ›
1年前に変死した木村博志の死因を探る依頼を受けたハリネズミは、根室でテレビ局員・帯と出会い、ソ連のレポ船(スパイ活動をする船)組織を追求することになる。帯との共同戦線により、次第に明確になる木村の複雑な過去と人間関係。そしてついに組織による謀殺の事実をつかんだハリネズミたちだったが、その魔手は着実に身近に迫ってきていた…。
Amazon で見る:書籍Kindle 9巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 24巻 | 1996年4月5日 | |
| 23巻 | 1989年11月1日 | |
| 22巻 | 1989年8月1日 | |
| 21巻 | 1989年5月1日 | |
| 20巻 | 1989年1月1日 | |
| 19巻 | 1988年7月1日 | |
| 18巻 | 1987年12月1日 | |
| 17巻 | 1987年7月1日 | |
| 16巻 | 1987年1月1日 | |
| 15巻 | 1986年11月1日 | |
| 14巻 | 1986年3月14日 | |
| 13巻 | 1985年9月11日 | |
| 12巻 | 1985年4月15日 | |
| 11巻 | 1984年10月1日 | |
| 10巻 | 1984年8月1日 | |
| 9巻 | 1984年6月1日 | |
| 8巻 | 1984年4月1日 | |
| 7巻 | 1984年2月14日 | |
| 6巻 | 1983年12月1日 | |
| 5巻 | 1983年11月1日 | |
| 4巻 | 1983年10月1日 | |
| 3巻 | 1983年9月1日 | |
| 2巻 | 1983年8月1日 | |
| 1巻 | 1983年7月15日 |