蟲師 10巻
アフタヌーンKC

蟲師 10巻

10巻の発売日
2008年11月21日(金)
紙の本 11/21(金)発売
電子書籍 11/21(金)発売
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『蟲師』10巻について

『蟲師』10巻は、2008年11月21日(金)に発売された「アフタヌーンKC」の漆原 友紀によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全10巻)。

10巻のデータ

紙の本の発売日
2008年11月21日
電子書籍(Kindle)の発売日
2008年11月21日(紙の本と同じ日)
9巻から
約9ヶ月(273日)。この作品のふだんの間隔(約10.1ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
10冊のうち10冊目(最終巻)
レーベル
アフタヌーンKC

10巻のあらすじ

降幕の刻。「光の緒」「常(とこしえ)の樹」「香る闇」、そして前後編からなる降幕話「鈴の雫」――眩き4編、ヒト知れぬ生命達の脈動と共に。広大無辺の妖世譚――その幕がついに降りる。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2008年2月22日発売

昼でも夜でもない、不確かな刻――夕暮れ。地に長く延びたふたつの人影が重なる時、永く眠っていた闇が目を醒ます。比類なき幻想世界、そこに脈打つ生命達の息吹。眩き5編に溢れる第9巻、ついに現出。

9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2007年2月23日発売

広がり続ける現象、ざわめく世。懐かしく温かく、そして厳しく切ない……。人間と蟲たちとの切り離せないからみあう関係を、冷静に見つめる蟲師ギンコ。「潮(うしお)わく谷」「冬の底」「隠(こも)り江」「日照る雨」「泥の草」の5編を収録。

8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『蟲師』の発売日一覧

巻発売日
10巻 2008年11月21日
9巻 2008年2月22日
9巻 2014年6月23日
8巻 2007年2月23日
8巻 2014年5月23日
7巻 2006年2月23日
6巻 2005年6月23日
5巻 2004年10月22日
4巻 2003年10月22日
3巻 2002年12月18日
2巻 2002年2月20日
1巻 2000年11月1日
1巻 2013年11月21日

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