蟲師 8巻
アフタヌーンKC

蟲師 8巻

8巻の発売日
2007年2月23日(金)
紙の本 2/23(金)発売
電子書籍 2/23(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『蟲師』8巻について

『蟲師』8巻は、2007年2月23日(金)に発売された「アフタヌーンKC」の漆原 友紀によるコミックスです。

前巻の7巻(2006年2月23日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く8巻は2014年5月23日に発売されています。

8巻のあらすじ

広がり続ける現象、ざわめく世。懐かしく温かく、そして厳しく切ない……。人間と蟲たちとの切り離せないからみあう関係を、冷静に見つめる蟲師ギンコ。「潮(うしお)わく谷」「冬の底」「隠(こも)り江」「日照る雨」「泥の草」の5編を収録。 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2006年2月23日発売

狩房(かりぶさ)家に代々仕える蟲師・薬袋(みない)家。最古の蟲師一派であるこの一族からは、時折『何かが欠落した者』が出るという。知己・狩房淡幽(かりぶさ たんゆう)より、山の異変調査に出向いた薬袋家当主・クマドの手助けを頼まれたギンコは、共同捜査を開始するが……。蟲師となる事を宿命付けられた一族ゆえに背負う過酷な運命……、深い業……。

Amazon で見る:書籍Kindle 7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2005年6月23日発売

空から下りてきた糸を掴むと、少女は宙へと舞い上がり空の高みで消えた。そして再び地上に現れた時、常人には姿の見えぬ、人から離れたモノとなっていた。少女に思いを寄せる男は、彼女を人の側に留めようとするが――。

Amazon で見る:書籍Kindle 6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『蟲師』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
10巻 2008年11月21日
9巻 2008年2月22日
9巻 2014年6月23日
8巻 2007年2月23日
8巻 2014年5月23日
7巻 2006年2月23日
6巻 2005年6月23日
5巻 2004年10月22日
4巻 2003年10月22日
3巻 2002年12月18日
2巻 2002年2月20日
1巻 2000年11月1日
1巻 2013年11月21日

『蟲師』が好きな人におすすめの漫画