蟲師 7巻
アフタヌーンコミックス

蟲師 7巻

7巻の発売日
2006年2月23日(木)
紙の本 2/23(木)発売
電子書籍 2/23(木)発売
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電子書籍
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『蟲師』7巻について

『蟲師』7巻は、2006年2月23日(木)に発売された「アフタヌーンコミックス」の漆原 友紀によるコミックスです。

前巻の6巻(2005年6月23日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2007年2月23日に発売されています。

7巻のあらすじ

この世はヒト知れぬ生命に溢れている――。狩房(かりぶさ)家に代々仕える蟲師・薬袋(みない)家。最古の蟲師一派であるこの一族からは、時折『何かが欠落した者』が出るという。知己・狩房淡幽(かりぶさ たんゆう)より、山の異変調査に出向いた薬袋家当主・クマドの手助けを頼まれたギンコは、共同捜査を開始するが……。蟲師となる事を宿命付けられた一族ゆえに背負う過酷な運命……、深い業……。 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2005年6月23日発売

空から下りてきた糸を掴むと、少女は宙へと舞い上がり空の高みで消えた。そして再び地上に現れた時、常人には姿の見えぬ、人から離れたモノとなっていた。少女に思いを寄せる男は、彼女を人の側に留めようとするが――。

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5巻 2004年10月22日発売

動物でも、植物でもない不可思議な生命体――“蟲”。かつてこの国には、実体はあっても、一般には目に見えない“蟲”を見ることができ、それらが引き起こす人智を超えた現象を解き明かす“蟲”と呼ばれる者たちがいた。これは、白髪で片目の蟲師、ギンコの物語である。カラー原稿はすべてカラーで収録。眩き5編「沖つ宮」「眼福眼禍」「山抱く衣」「篝野行」「暁の蛇」に描き下ろしを加えた、作品史上最厚の一冊。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『蟲師』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
10巻 2008年11月21日
9巻 2008年2月22日
9巻 2014年6月23日
8巻 2007年2月23日
8巻 2014年5月23日
7巻 2006年2月23日
6巻 2005年6月23日
5巻 2004年10月22日
4巻 2003年10月22日
3巻 2002年12月18日
2巻 2002年2月20日
1巻 2000年11月1日
1巻 2013年11月21日

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