哭きの竜 外伝 3巻
ビッグコミックス

哭きの竜 外伝 3巻

3巻の発売日
2017年3月15日(水)
紙の本 3/15(水)発売
電子書籍 3/15(水)発売
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電子書籍
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『哭きの竜 外伝』3巻について

『哭きの竜 外伝』3巻は、2017年3月15日(水)に発売された「ビッグコミックス」の能條 純一によるコミックスです。

前巻の2巻(2017年2月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2017年4月14日に発売されています。

3巻のあらすじ

オレは誰のものでもない・・・!! “哭きの竜”と呼ばれた伝説の麻雀打ち。極道たちが、その“強運”を求めて奪い合い10年前に殺された男。そんな竜が修羅の世界に戻ってきた。狂犬ゆえに組織内で嫌われ、孤立する関西最大の組織、関西共武会の二代目・堤薫。その堤に助け船を出したのは関東最大の組織、桜道会内、甲斐組三代目組長・音無光一だった。音無に借りを作った堤は、音無の野望のために手助けを・・・・・・一方、桜道会の賭場に現れた白虎という男。政財界の黒幕と称される白根獅子丸の息子だとわかり・・・・・・竜の周辺のざわめきは、ますます大きくなっていく。 【編集担当からのおすすめ情報】 極道だけでなく、麻雀打ちにも個性豊かな人物たちが続々と出現します。彼らに対して、竜が発する言葉の切れ味をぜひとも堪能してください。 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2017年2月15日発売

10年後、その“強運”が再び極道界に。彼が生きているという噂をを聞き、自ら西へ向かったのは10年前、竜の殺しを命じた桜道会・二代目会長、三上信也だった。その“強運”をもらうべく動いた三上だったが、願いはかなわず冥土へと旅立つ。ここで動いたのは関西最大の組織を若くして率いる狂犬こと関西共武会二代目会長・堤 薫。東で待つのは、桜道会内甲斐組三代目組長・音無光一。新宿に戻った竜の周辺が、ざわめき始める・・・・・・ 【編集担当からのおすすめ情報】 代々、竜の周りで輝き消えていった個性豊かな極道たち。外伝から登場してきた若き二人。西の堤 薫と東の音無光一が本格的に輝き出します。注目してください。

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1巻 2017年1月13日発売

おまえを10年・・・捜してた・・・!!日本を真っ二つに分ける東の桜道会、西の関西共武会。二つの巨大極道組織は、表向き平静を保ちながら水面下では面々と抗争を続けてきた。そんなさなか、桜道会会長・三上信也は密かに西を目指す。目的は、10年前、自らの命によって殺させた“哭きの竜”に会うこと。死んだはずの男を求めて降り立った大阪で待っていたのは!?【編集担当からのおすすめ情報】 10年の歳月を経て、甦る竜。三上信也が、その強運を捜し求めたことで強烈な男たちが続々と出現し、壮絶な戦い、新たな伝説が繰り広げられることになります。ぜひ、堪能してください。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『哭きの竜 外伝』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
5巻 2017年5月12日
4巻 2017年4月14日
3巻 2017年3月15日
2巻 2017年2月15日
1巻 2017年1月13日

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