哭きの竜 外伝 2巻
ビッグコミックス

哭きの竜 外伝 2巻

2巻の発売日
2017年2月15日(水)
紙の本 2/15(水)発売
電子書籍 2/15(水)発売
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電子書籍
紙の本

『哭きの竜 外伝』2巻について

『哭きの竜 外伝』2巻は、2017年2月15日(水)に発売された「ビッグコミックス」の能條 純一によるコミックスです。

前巻の1巻(2017年1月13日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2017年3月15日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2017年2月15日
電子書籍(Kindle)の発売日
2017年2月15日(紙の本と同じ日)
1巻から
33日。この作品のふだんの間隔(30日)とほぼ同じ
3巻まで
28日
シリーズの中で
5冊のうち2冊目
レーベル
ビッグコミックス

2巻のあらすじ

10年後、その“強運”が再び極道界に。 “哭きの竜”と呼ばれた伝説の麻雀打ち。彼が生きているという噂をを聞き、自ら西へ向かったのは10年前、竜の殺しを命じた桜道会・二代目会長、三上信也だった。その“強運”をもらうべく動いた三上だったが、願いはかなわず冥土へと旅立つ。ここで動いたのは関西最大の組織を若くして率いる狂犬こと関西共武会二代目会長・堤 薫。東で待つのは、桜道会内甲斐組三代目組長・音無光一。新宿に戻った竜の周辺が、ざわめき始める・・・・・・ 【編集担当からのおすすめ情報】 代々、竜の周りで輝き消えていった個性豊かな極道たち。外伝から登場してきた若き二人。西の堤 薫と東の音無光一が本格的に輝き出します。注目してください。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2017年1月13日発売

おまえを10年・・・捜してた・・・!!日本を真っ二つに分ける東の桜道会、西の関西共武会。二つの巨大極道組織は、表向き平静を保ちながら水面下では面々と抗争を続けてきた。そんなさなか、桜道会会長・三上信也は密かに西を目指す。目的は、10年前、自らの命によって殺させた“哭きの竜”に会うこと。死んだはずの男を求めて降り立った大阪で待っていたのは!?【編集担当からのおすすめ情報】 10年の歳月を経て、甦る竜。三上信也が、その強運を捜し求めたことで強烈な男たちが続々と出現し、壮絶な戦い、新たな伝説が繰り広げられることになります。ぜひ、堪能してください。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『哭きの竜 外伝』の発売日一覧

巻発売日
5巻 2017年5月12日
4巻 2017年4月14日
3巻 2017年3月15日
2巻 2017年2月15日
1巻 2017年1月13日

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