青空 12巻
ビッグコミックス

青空 12巻

12巻の発売日
2001年12月25日(火)
電子書籍 12/25(火)発売
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電子書籍
紙の本

『青空』12巻について

『青空』12巻は、2001年12月25日(火)に発売された「ビッグコミックス」の村上政彦によるコミックスです。

前巻の11巻(2001年10月30日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2002年3月30日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2001年12月25日
11巻から
56日。この作品のふだんの間隔(約3.9ヶ月)より短め
13巻まで
約3.1ヶ月(95日)
シリーズの中で
13冊のうち12冊目
レーベル
ビッグコミックス

12巻のあらすじ

最後の甲子園に向け、練習を重ねる霞高ナイン。光一の肩は完治していたが、光一を登板させまいとする村山親子によりその事実を隠される。だが光一は、剛速球スタイルを捨て、スローカーブを用いる技巧派の投手として練習試合に登板する。彼がマウンドに立つことにより、チームにも活気が出てきた。何としても光一を甲子園に行かせたくない村山は、光一を診断した医師・滝川に脅しをかける…

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2001年10月30日発売

猛練習を繰り広げる霞高校野球部員たち。肩の故障を抱えている(ことになっている)エースの光一は、グラウンドの片隅でリハビリを続けている。しかし監督の梶は、深い悩みに沈んでいた。「光一の肩は県予選までに治らない」という、医師の宣告に思いをめぐらせているのだ…

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2001年7月30日発売

島根県秋季大会3回戦。益田川高校のエースで、自分にとっては中学時代の後輩でもある池内の好投に刺激され、光一も右肩の激痛に耐えながら渾身のピッチングをする。そして0対0で迎えた5回裏、益田川高の攻撃途中、光一の肩はついに限界に達してしまう。光一の手を離れた白球は、ホームプレートの手前に力なく落下。甲子園への夢は、ここで途切れてしまうのか…

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『青空』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2002年3月30日
12巻 2001年12月25日
11巻 2001年10月30日
10巻 2001年7月30日
9巻 2001年3月30日
8巻 2001年1月30日
7巻 2000年10月30日
6巻 2000年7月29日
5巻 2000年3月30日
4巻 1999年11月30日
3巻 1999年7月30日
2巻 1999年3月30日
1巻 1998年11月30日

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