青空 7巻
ビッグコミックス

青空 7巻

7巻の発売日
2000年10月30日(月)
電子書籍 10/30(月)発売
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『青空』7巻について

『青空』7巻は、2000年10月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の村上政彦によるコミックスです。

前巻の6巻(2000年7月29日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2001年1月30日に発売されています。

7巻のあらすじ

夏の甲子園に向けての島根県予選。ベスト8まで勝ち進んだ霞高は、準々決勝で「島根のマグワイア」と呼ばれる強打者・五十嵐のいる社宮高と対戦する。五十嵐の狙い球は、光一の決め球であるインハイのストレート。光一は、かつて氷介に言われた「本物のバッターは、相手ピッチャーの一番自信持ってる球を狙ってくるもんだ。だから本物のピッチャーは、一番いい球を投げなくちゃならない」という言葉を思い出し、あえてインハイのストレートで勝負を挑む。 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2000年7月29日発売

暴力団・大村組を抜けるために一千万円の手切れ金が必要な氷介は、どんなやっかいな仕事でも引き受け、容赦なく暴れていた。そんな氷介を、これまで見守ってきた山根刑事もついにさじを投げ、「次は遠慮なく捕まえる」と言い放つ。

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5巻 2000年3月30日発売

「自分は人を刺し、警察から逃げている身だ」と梶に告白する波子。立場上、梶は「光一たちに迷惑がかからないうちに、この町から出てほしい」と彼女に頼む。翌日、波子は理由を隠したまま光一に別れを告げるが、光一のショックは想像以上に大きくて…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『青空』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
13巻 2002年3月30日
12巻 2001年12月25日
11巻 2001年10月30日
10巻 2001年7月30日
9巻 2001年3月30日
8巻 2001年1月30日
7巻 2000年10月30日
6巻 2000年7月29日
5巻 2000年3月30日
4巻 1999年11月30日
3巻 1999年7月30日
2巻 1999年3月30日
1巻 1998年11月30日

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