青空 9巻
ビッグコミックス

青空 9巻

9巻の発売日
2001年3月30日(金)
電子書籍 3/30(金)発売
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『青空』9巻について

『青空』9巻は、2001年3月30日(金)に発売された「ビッグコミックス」の村上政彦によるコミックスです。

前巻の8巻(2001年1月30日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く10巻は2001年7月30日に発売されています。

9巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2001年3月30日
8巻から
59日。この作品のふだんの間隔(約3.9ヶ月)より短め
10巻まで
約4ヶ月(122日)
シリーズの中で
13冊のうち9冊目
レーベル
ビッグコミックス

9巻のあらすじ

夏の甲子園に向かっての島根県予選決勝で、惜しくも敗れてしまった霞高。野球部は来年の夏に向けて新たなスタートを切るが、多くのメンバーが光一の厳しさについていけず、練習に出てこなくなってしまった。そんななか、光一は小宮、梶監督と共に、インコース打ちが苦手な野村の特訓を、来る日も来る日も続ける…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(8巻・7巻のあらすじ)

8巻 2001年1月30日発売

夏の甲子園に向かっての島根県予選決勝戦で、浜野学園と対戦中の霞高。その試合の外野席に、なんと行方不明だった雪の姿が!そして、雪は氷介との間に生まれた子供で、3歳になる健太を連れていた。隣で一緒に観戦している山根に、これまでのことを語る雪。密かに雪が自分を見守っていることを知るはずもない光一だが、マウンド上では好投を続ける。

8巻の発売日・購入先 ›

7巻 2000年10月30日発売

夏の甲子園に向けての島根県予選。ベスト8まで勝ち進んだ霞高は、準々決勝で「島根のマグワイア」と呼ばれる強打者・五十嵐のいる社宮高と対戦する。五十嵐の狙い球は、光一の決め球であるインハイのストレート。光一は、かつて氷介に言われた「本物のバッターは、相手ピッチャーの一番自信持ってる球を狙ってくるもんだ。だから本物のピッチャーは、一番いい球を投げなくちゃならない」という言葉を思い出し、あえてインハイのストレートで勝負を挑む。

7巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『青空』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2002年3月30日
12巻 2001年12月25日
11巻 2001年10月30日
10巻 2001年7月30日
9巻 2001年3月30日
8巻 2001年1月30日
7巻 2000年10月30日
6巻 2000年7月29日
5巻 2000年3月30日
4巻 1999年11月30日
3巻 1999年7月30日
2巻 1999年3月30日
1巻 1998年11月30日

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