青空 13巻
ビッグコミックス

青空 13巻

13巻の発売日
2002年3月30日(土)
電子書籍 3/30(土)発売
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電子書籍
紙の本

『青空』13巻について

『青空』13巻は、2002年3月30日(土)に発売された「ビッグコミックス」の村上政彦によるコミックスです。

前巻の12巻(2001年12月25日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

13巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2002年3月30日
12巻から
約3.1ヶ月(95日)。この作品のふだんの間隔(約3.9ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
13冊のうち13冊目(いまの最新刊)
レーベル
ビッグコミックス

13巻のあらすじ

夏の甲子園大会県予選、準決勝第一試合。五回裏、9点リードの益田川高校は、無死一・二塁で4番の中西が打席に。霞高は先発の都並に代わって光一がマウンドに上がるが、打ち取るピッチングが通用しない。だがその時、球場に氷介が現れ、光一に真実を告げる。肩が完治していることを知り、剛速球を取り戻した光一。霞高ナインの反撃が始まる!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2001年12月25日発売

最後の甲子園に向け、練習を重ねる霞高ナイン。光一の肩は完治していたが、光一を登板させまいとする村山親子によりその事実を隠される。だが光一は、剛速球スタイルを捨て、スローカーブを用いる技巧派の投手として練習試合に登板する。彼がマウンドに立つことにより、チームにも活気が出てきた。何としても光一を甲子園に行かせたくない村山は、光一を診断した医師・滝川に脅しをかける…

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2001年10月30日発売

猛練習を繰り広げる霞高校野球部員たち。肩の故障を抱えている(ことになっている)エースの光一は、グラウンドの片隅でリハビリを続けている。しかし監督の梶は、深い悩みに沈んでいた。「光一の肩は県予選までに治らない」という、医師の宣告に思いをめぐらせているのだ…

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『青空』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2002年3月30日
12巻 2001年12月25日
11巻 2001年10月30日
10巻 2001年7月30日
9巻 2001年3月30日
8巻 2001年1月30日
7巻 2000年10月30日
6巻 2000年7月29日
5巻 2000年3月30日
4巻 1999年11月30日
3巻 1999年7月30日
2巻 1999年3月30日
1巻 1998年11月30日

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