サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 8巻
月刊少年ライバルコミックス

サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 8巻

8巻の発売日
2013年4月4日(木)
電子書籍 4/4(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』8巻について

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』8巻は、2013年4月4日(木)に発売された「月刊少年ライバルコミックス」の金田達也によるコミックスです。

前巻の7巻(2012年12月28日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2014年4月4日に発売されています。

8巻のあらすじ

ホンサワディー対アユタヤの、国を懸けた3対3の「決闘」。初めて2人が離れて闘った晴(はる)・桃(もも)主従コンビだったが、見事勝利する。ナレスワン王も勝ち、「一人の死者も出さずに」戦は終わり、勝利に沸くアユタヤ。しかし、ナレスワンこそが東南海最強だと悟った桃十郎(ももじゅうろう)は、ある危険な行動に出る――! 新天地へ向かう使節団、桃の過去を知る女刺客の追跡、そして「ラガッツィ」の謎――! 物語はとどまる事を知らずスケールアップ! 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2012年12月28日発売

ホンサワディー皇太子が、大軍を引き連れてアユタヤに侵攻した。迎え撃つはナレスワン王子率いるアユタヤ軍。両軍がまさにぶつからんとするその時、晴信(はるのぶ)の秘策が炸裂!戦で一人の死者も出さぬように、晴信はお互いの国を代表した者達だけの「決闘」を提案する。晴信&桃十郎(ももじゅうろう)&ナレスワンと、皇太子と2体の手下による、3対3の国を懸けた戦いが始まった!途中、桃十郎と離れて独り戦う事になった晴信に、絶体絶命の危機が迫る!!

Amazon で見る:Kindle 7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2012年8月3日発売

晴信(はるのぶ)と桃十郎(ももじゅうろう)は、奴隷として囚われている少女・多栄(たえ)を救い出すため、アユタヤの若者・ルンディンと手を組み、ホンサワディー王国に向かう。途中、ホンサワディーの大軍の只中を突破し、なんとか王宮までたどり着いた晴信達。しかし、そこで待っていたのは、東南海一の強者・“黒き阿修羅(アスラ)”――。その眼前で、少女を探し、救い、脱出しなければならない。この不可能任務に桃十郎が選んだ驚きの方法とは――。驚愕展開の第6巻!

Amazon で見る:Kindle 6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』の発売日一覧

10巻 —
9巻 2014年4月4日
8巻 2013年4月4日
7巻 2012年12月28日
6巻 2012年8月3日
5巻 2012年4月4日
4巻 2011年12月2日
3巻 2011年8月4日
2巻 —
1巻 2010年12月3日

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』が好きな人におすすめの漫画