サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 7巻
月刊少年ライバルコミックス

サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 7巻

7巻の発売日
2012年12月28日(金)
電子書籍 12/28(金)発売
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『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』7巻について

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』7巻は、2012年12月28日(金)に発売された「月刊少年ライバルコミックス」の金田達也によるコミックスです。

前巻の6巻(2012年8月3日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2013年4月4日に発売されています。

7巻のあらすじ

ホンサワディー皇太子が、大軍を引き連れてアユタヤに侵攻した。迎え撃つはナレスワン王子率いるアユタヤ軍。両軍がまさにぶつからんとするその時、晴信(はるのぶ)の秘策が炸裂! 戦で一人の死者も出さぬように、晴信はお互いの国を代表した者達だけの「決闘」を提案する。晴信&桃十郎(ももじゅうろう)&ナレスワンと、皇太子と2体の手下による、3対3の国を懸けた戦いが始まった! 途中、桃十郎と離れて独り戦う事になった晴信に、絶体絶命の危機が迫る!! 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2012年8月3日発売

晴信(はるのぶ)と桃十郎(ももじゅうろう)は、奴隷として囚われている少女・多栄(たえ)を救い出すため、アユタヤの若者・ルンディンと手を組み、ホンサワディー王国に向かう。途中、ホンサワディーの大軍の只中を突破し、なんとか王宮までたどり着いた晴信達。しかし、そこで待っていたのは、東南海一の強者・“黒き阿修羅(アスラ)”――。その眼前で、少女を探し、救い、脱出しなければならない。この不可能任務に桃十郎が選んだ驚きの方法とは――。驚愕展開の第6巻!

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5巻 2012年4月4日発売

決死の仙人探索行より帰還し、死に瀕していた仲間達を救った晴信(はるのぶ)。マテオ・リッチらと別れ、使節団は次の寄港地・マラッカに向けて出港する。熱帯の驟雨(スコール)の中、彼らを出迎えたのは、武器を持たずに鰐を屠る褐色の強者。男は叫ぶ。「よーこそ、戦の国へ!」――赤道直下、熱波すさまじい新天地は、強者ひしめく戦乱の大地だった――!16世紀の東南海に交錯する邂逅と別離、戦と平和――。熱き新章の第5巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』の発売日一覧

10巻 —
9巻 2014年4月4日
8巻 2013年4月4日
7巻 2012年12月28日
6巻 2012年8月3日
5巻 2012年4月4日
4巻 2011年12月2日
3巻 2011年8月4日
2巻 —
1巻 2010年12月3日

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