サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 6巻
月刊少年ライバルコミックス

サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録 6巻

6巻の発売日
2012年8月3日(金)
電子書籍 8/3(金)発売
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『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』6巻について

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』6巻は、2012年8月3日(金)に発売された「月刊少年ライバルコミックス」の金田達也によるコミックスです。

前巻の5巻(2012年4月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2012年12月28日に発売されています。

6巻のあらすじ

晴信(はるのぶ)と桃十郎(ももじゅうろう)は、奴隷として囚われている少女・多栄(たえ)を救い出すため、アユタヤの若者・ルンディンと手を組み、ホンサワディー王国に向かう。途中、ホンサワディーの大軍の只中を突破し、なんとか王宮までたどり着いた晴信達。しかし、そこで待っていたのは、東南海一の強者・“黒き阿修羅(アスラ)”――。その眼前で、少女を探し、救い、脱出しなければならない。この不可能任務に桃十郎が選んだ驚きの方法とは――。驚愕展開の第6巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2012年4月4日発売

決死の仙人探索行より帰還し、死に瀕していた仲間達を救った晴信(はるのぶ)。マテオ・リッチらと別れ、使節団は次の寄港地・マラッカに向けて出港する。熱帯の驟雨(スコール)の中、彼らを出迎えたのは、武器を持たずに鰐を屠る褐色の強者。男は叫ぶ。「よーこそ、戦の国へ!」――赤道直下、熱波すさまじい新天地は、強者ひしめく戦乱の大地だった――!16世紀の東南海に交錯する邂逅と別離、戦と平和――。熱き新章の第5巻!!

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4巻 2011年12月2日発売

謎の“仙女”に導かれ、晴信(はるのぶ)達はついに、瀕湖(ひんこ)仙人に対面する。澳門(マカオ)の仲間を病から救ってくれるはずの彼はしかし、死に直面していた。「誰も死なせない」晴信、「最善の道を選ぶ」リッチ。主を違える二人の従者、桃十郎(ももじゅうろう)とエステベスに、ついに雌雄を決する刻が来る!!日本最強の忍者と南欧一の双剣使いの死闘を、雑誌掲載時から大幅に加筆修正して完全収録!明大陸編、堂々のクライマックス!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録』の発売日一覧

10巻 2014年8月4日
9巻 2014年4月4日
8巻 2013年4月4日
7巻 2012年12月28日
6巻 2012年8月3日
5巻 2012年4月4日
4巻 2011年12月2日
3巻 2011年8月4日
2巻 —
1巻 2010年12月3日

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