Harlem Beat 13巻
週刊少年マガジンコミックス

Harlem Beat 13巻

13巻の発売日
1997年4月17日(木)
電子書籍 4/17(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『Harlem Beat』13巻について

『Harlem Beat』13巻は、1997年4月17日(木)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の西山 優里子によるコミックスです。

前巻の12巻(1997年2月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は1997年6月17日に発売されています。

13巻のあらすじ

ついに始まったインターハイ、都立上南(じょうなん)対沖縄喜屋武(きゃん)水産戦。比嘉(ひが)の連続ダンクでリズムに乗った喜屋武は上南をみるみる引き離すが上南は成瀬(なるせ)と澤村(さわむら)を投入、徐々にペースを取り戻してゆく。しかし息もつけないシーソーゲームは再び喜屋武ペースに。観客をも味方に付けてしまった喜屋武との差はさらに開いてゆく。上南に逆転する術はあるのか!? 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 1997年2月17日発売

上南(じょうなん)バスケ部のメンバーはインターハイの開催される札幌へ。到着後、成瀬(なるせ)は空港で初戦の相手、沖縄代表の喜屋武(きゃん)水産工業高校のメンバーとトラブルに。そして試合前日。札幌市街ど真ん中のストリートコートで、成瀬達は喜屋武水産の比嘉(ひが)らとダンク勝負をすることに。強豪校のメンバー達もギャラリーに集まってきて……。いよいよ始まるインターハイ。

Amazon で見る:Kindle 12巻の発売日・購入先 ›

11巻 1996年11月15日発売

インターハイ出場を決めた都立上南(じょうなん)高校バスケ部は直前合宿に入った。成瀬(なるせ)の課題はレイアップ以外のシュートの確率の低さ。弱点克服のため、桜井(さくらい)は驚くべきコーチ陣を招聘していた!それはスリーメンのザットとネリ。そしてシュートを成功させるための成瀬へのヒントは“BEEF”の四文字。果たして、その意味は……?そして、成瀬はインターハイに間に合うのか!?

Amazon で見る:Kindle 11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『Harlem Beat』の発売日一覧

29巻 2000年3月17日
28巻 2000年1月17日
27巻 1999年11月17日
26巻 1999年9月16日
25巻 1999年6月17日
24巻 1999年4月16日
23巻 1999年2月17日
22巻 1998年12月16日
21巻 1998年9月17日
20巻 1998年7月17日
19巻 1998年5月15日
18巻 1998年3月17日
17巻 1998年1月16日
16巻 1997年10月17日
15巻 1997年8月12日
14巻 1997年6月17日
13巻 1997年4月17日
12巻 1997年2月17日
11巻 1996年11月15日
10巻 1996年9月17日
9巻 1996年7月17日
8巻 1996年5月16日
7巻 1996年2月16日
6巻 1995年12月14日
5巻 1995年9月16日
4巻 1995年7月17日
3巻 1995年5月17日
2巻 1995年2月16日
1巻 1994年12月14日

『Harlem Beat』が好きな人におすすめの漫画