Harlem Beat 15巻
週刊少年マガジンコミックス

Harlem Beat 15巻

15巻の発売日
1997年8月12日(火)
電子書籍 8/12(火)発売
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『Harlem Beat』15巻について

『Harlem Beat』15巻は、1997年8月12日(火)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の西山 優里子によるコミックスです。

前巻の14巻(1997年6月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は1997年10月17日に発売されています。

15巻のあらすじ

インターハイ第2戦。対戦相手は全国からバスケエリートを集めた強豪、南郷(なんごう)大筑波。上南(じょうなん)が昨年このチームに関東大会で惨敗し、今川(いまがわ)の膝をつぶされた因縁のチーム。徹底したデータ分析と管理された試合運びで優勝候補とされている彼らとの対戦を前に、澤村(さわむら)がチームを離脱してしまった。どうする、上南!? 続きを読む

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 1997年6月17日発売

インターハイ初戦、沖縄喜屋武(きゃん)水産に大逆転勝利を収めた都立上南(じょうなん)バスケ部。会場を後にする際次の対戦相手、南郷大(なんごうだい)付属筑波学園と鉢合わせした成瀬(なるせ)達。実は上南のマネージャー今川(いまがわ)は昨年の南郷大付属戦で膝をつぶされていたのだった。因縁の残る対戦を明日に控えつつ上南の面々は札幌の夜を過ごすのだが……。

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13巻 1997年4月17日発売

ついに始まったインターハイ、都立上南(じょうなん)対沖縄喜屋武(きゃん)水産戦。比嘉(ひが)の連続ダンクでリズムに乗った喜屋武は上南をみるみる引き離すが上南は成瀬(なるせ)と澤村(さわむら)を投入、徐々にペースを取り戻してゆく。しかし息もつけないシーソーゲームは再び喜屋武ペースに。観客をも味方に付けてしまった喜屋武との差はさらに開いてゆく。上南に逆転する術はあるのか!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『Harlem Beat』の発売日一覧

29巻 2000年3月17日
28巻 2000年1月17日
27巻 1999年11月17日
26巻 1999年9月16日
25巻 1999年6月17日
24巻 1999年4月16日
23巻 1999年2月17日
22巻 1998年12月16日
21巻 1998年9月17日
20巻 1998年7月17日
19巻 1998年5月15日
18巻 1998年3月17日
17巻 1998年1月16日
16巻 1997年10月17日
15巻 1997年8月12日
14巻 1997年6月17日
13巻 1997年4月17日
12巻 1997年2月17日
11巻 1996年11月15日
10巻 1996年9月17日
9巻 1996年7月17日
8巻 1996年5月16日
7巻 1996年2月16日
6巻 1995年12月14日
5巻 1995年9月16日
4巻 1995年7月17日
3巻 1995年5月17日
2巻 1995年2月16日
1巻 1994年12月14日

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