Harlem Beat 17巻
週刊少年マガジンコミックス

Harlem Beat 17巻

17巻の発売日
1998年1月16日(金)
電子書籍 1/16(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『Harlem Beat』17巻について

『Harlem Beat』17巻は、1998年1月16日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の西山 優里子によるコミックスです。

前巻の16巻(1997年10月17日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く18巻は1998年3月17日に発売されています。

17巻のあらすじ

インターハイ2回戦を激戦の末に制した上南(じょうなん)。成瀬(なるせ)は大会で出会った広島のフェリシア女学院バスケ部小泉智美(こいずみともみ)と想いを通わせてゆく。一方澤村(さわむら)は応援に駆けつけてくれた渋谷の仲間達と祝杯を挙げるが最悪の展開に‥‥。親に捨てられた13歳の澤村の過去を描く番外編「マージービートを聴きながら」を所収。 続きを読む

前の巻のおさらい(16巻・15巻のあらすじ)

16巻 1997年10月17日発売

筑波(つくば)戦前半の残り時間も僅か。追いかける上南(じょうなん)は桜井(さくらい)のシュートが決まり、同点で前半を折り返す。しかし筑波の三上(みかみ)との交錯で桜井は足を負傷する。しかも筑波のコーチに負傷していることを見抜かれ、桜井は徹底的にマークされる。一方、上南の澤村(さわむら)も会場を目指して先を急ぐ。間に合うのか!?

Amazon で見る:Kindle 16巻の発売日・購入先 ›

15巻 1997年8月12日発売

インターハイ第2戦。対戦相手は全国からバスケエリートを集めた強豪、南郷(なんごう)大筑波。上南(じょうなん)が昨年このチームに関東大会で惨敗し、今川(いまがわ)の膝をつぶされた因縁のチーム。徹底したデータ分析と管理された試合運びで優勝候補とされている彼らとの対戦を前に、澤村(さわむら)がチームを離脱してしまった。どうする、上南!?

Amazon で見る:Kindle 15巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『Harlem Beat』の発売日一覧

29巻 2000年3月17日
28巻 2000年1月17日
27巻 1999年11月17日
26巻 1999年9月16日
25巻 1999年6月17日
24巻 1999年4月16日
23巻 1999年2月17日
22巻 1998年12月16日
21巻 1998年9月17日
20巻 1998年7月17日
19巻 1998年5月15日
18巻 1998年3月17日
17巻 1998年1月16日
16巻 1997年10月17日
15巻 1997年8月12日
14巻 1997年6月17日
13巻 1997年4月17日
12巻 1997年2月17日
11巻 1996年11月15日
10巻 1996年9月17日
9巻 1996年7月17日
8巻 1996年5月16日
7巻 1996年2月16日
6巻 1995年12月14日
5巻 1995年9月16日
4巻 1995年7月17日
3巻 1995年5月17日
2巻 1995年2月16日
1巻 1994年12月14日

『Harlem Beat』が好きな人におすすめの漫画