Harlem Beat 19巻
週刊少年マガジンコミックス

Harlem Beat 19巻

19巻の発売日
1998年5月15日(金)
電子書籍 5/15(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『Harlem Beat』19巻について

『Harlem Beat』19巻は、1998年5月15日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の西山 優里子によるコミックスです。

前巻の18巻(1998年3月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く20巻は1998年7月17日に発売されています。

19巻のあらすじ

3回戦を突破した夜、気持ちが高ぶる成瀬(なるせ)は体育館でひとり練習を繰り返す。同じ1年生ながら記録ずくめの全国大会デビューを果たした金北(かなきた)の天海佐助(あまみさすけ)が頭から離れない。やがて体育館には桜井(さくらい)、澤村(さわむら)、小林(こばやし)、馬呉(うまくれ)ら上南(じょうなん)メンバーが集まってきて……。そしてついに迎えたインターハイ大会4日目男女準々決勝当日。行くぞ、上南! 続きを読む

前の巻のおさらい(18巻・17巻のあらすじ)

18巻 1998年3月17日発売

無名の都立上南(じょうなん)高校バスケット部はインターハイ3回戦まで駒を進めた。徐々に注目が集まりつつある中、メンバーにも自信が芽生え始めたが、成瀬(なるせ)達は高校最強といわれる金沢北(かなざわきた)工業高校の試合を観戦、その実力の前に衝撃を受ける。そして大黒柱の桜井を負傷休場で欠いた状況で対横浜国際(よこはまこくさい)商業戦が始まった……。

Amazon で見る:Kindle 18巻の発売日・購入先 ›

17巻 1998年1月16日発売

インターハイ2回戦を激戦の末に制した上南(じょうなん)。成瀬(なるせ)は大会で出会った広島のフェリシア女学院バスケ部小泉智美(こいずみともみ)と想いを通わせてゆく。一方澤村(さわむら)は応援に駆けつけてくれた渋谷の仲間達と祝杯を挙げるが最悪の展開に‥‥。親に捨てられた13歳の澤村の過去を描く番外編「マージービートを聴きながら」を所収。

Amazon で見る:Kindle 17巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『Harlem Beat』の発売日一覧

29巻 2000年3月17日
28巻 2000年1月17日
27巻 1999年11月17日
26巻 1999年9月16日
25巻 1999年6月17日
24巻 1999年4月16日
23巻 1999年2月17日
22巻 1998年12月16日
21巻 1998年9月17日
20巻 1998年7月17日
19巻 1998年5月15日
18巻 1998年3月17日
17巻 1998年1月16日
16巻 1997年10月17日
15巻 1997年8月12日
14巻 1997年6月17日
13巻 1997年4月17日
12巻 1997年2月17日
11巻 1996年11月15日
10巻 1996年9月17日
9巻 1996年7月17日
8巻 1996年5月16日
7巻 1996年2月16日
6巻 1995年12月14日
5巻 1995年9月16日
4巻 1995年7月17日
3巻 1995年5月17日
2巻 1995年2月16日
1巻 1994年12月14日

『Harlem Beat』が好きな人におすすめの漫画