Harlem Beat 20巻
週刊少年マガジンコミックス

Harlem Beat 20巻

20巻の発売日
1998年7月17日(金)
電子書籍 7/17(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『Harlem Beat』20巻について

『Harlem Beat』20巻は、1998年7月17日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の西山 優里子によるコミックスです。

前巻の19巻(1998年5月15日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く21巻は1998年9月17日に発売されています。

20巻のあらすじ

インターハイ男子準々決勝、上南(じょうなん)対金北(かなきた)がついに始まった。序盤、激しい先制点の奪い合いに。めまぐるしい展開から決まったかに見えた成瀬(なるせ)のエアーが金北の天海(あまみ)に墜とされる。多彩な金北の攻撃の前に上南は為す術無く点差を離されてゆく……。反撃の望みはあるのか!? 続きを読む

前の巻のおさらい(19巻・18巻のあらすじ)

19巻 1998年5月15日発売

3回戦を突破した夜、気持ちが高ぶる成瀬(なるせ)は体育館でひとり練習を繰り返す。同じ1年生ながら記録ずくめの全国大会デビューを果たした金北(かなきた)の天海佐助(あまみさすけ)が頭から離れない。やがて体育館には桜井(さくらい)、澤村(さわむら)、小林(こばやし)、馬呉(うまくれ)ら上南(じょうなん)メンバーが集まってきて……。そしてついに迎えたインターハイ大会4日目男女準々決勝当日。行くぞ、上南!

Amazon で見る:Kindle 19巻の発売日・購入先 ›

18巻 1998年3月17日発売

無名の都立上南(じょうなん)高校バスケット部はインターハイ3回戦まで駒を進めた。徐々に注目が集まりつつある中、メンバーにも自信が芽生え始めたが、成瀬(なるせ)達は高校最強といわれる金沢北(かなざわきた)工業高校の試合を観戦、その実力の前に衝撃を受ける。そして大黒柱の桜井を負傷休場で欠いた状況で対横浜国際(よこはまこくさい)商業戦が始まった……。

Amazon で見る:Kindle 18巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『Harlem Beat』の発売日一覧

29巻 2000年3月17日
28巻 2000年1月17日
27巻 1999年11月17日
26巻 1999年9月16日
25巻 1999年6月17日
24巻 1999年4月16日
23巻 1999年2月17日
22巻 1998年12月16日
21巻 1998年9月17日
20巻 1998年7月17日
19巻 1998年5月15日
18巻 1998年3月17日
17巻 1998年1月16日
16巻 1997年10月17日
15巻 1997年8月12日
14巻 1997年6月17日
13巻 1997年4月17日
12巻 1997年2月17日
11巻 1996年11月15日
10巻 1996年9月17日
9巻 1996年7月17日
8巻 1996年5月16日
7巻 1996年2月16日
6巻 1995年12月14日
5巻 1995年9月16日
4巻 1995年7月17日
3巻 1995年5月17日
2巻 1995年2月16日
1巻 1994年12月14日

『Harlem Beat』が好きな人におすすめの漫画