新・味いちもんめ 18巻
ビッグコミックス

新・味いちもんめ 18巻

18巻の発売日
2006年9月29日(金)
電子書籍 9/29(金)発売
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『新・味いちもんめ』18巻について

『新・味いちもんめ』18巻は、2006年9月29日(金)に発売された「ビッグコミックス」のあべ善太・福田幸江によるコミックスです。

前巻の17巻(2006年5月30日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く19巻は2007年3月30日に発売されています。

18巻のあらすじ

職人気質の客・西崎に「京都の水を教えたる」と言われた伊橋。翌日、住所を頼りに訪ねた西崎宅は、Tシャツなどの服飾を販売している店舗だった。呉服専門の染元だという西崎は、染めに使う水を伊橋に飲ませ、場所によって水が違う京都の特性から、様々な職業が発展してきた背景を語り出し… 続きを読む

前の巻のおさらい(17巻・16巻のあらすじ)

17巻 2006年5月30日発売

昼下がりの「さんたか」。頭痛を訴える大将・三松を気遣う伊橋だったが、番頭の石井は「この時期いつものこと」と、そっけない態度。どうやら三松は、夏でも秋でもない、9月という微妙な時期の献立に頭を悩ませているらしい。石井から、そんな季節に合った一品を考えるようにと言われた伊橋は…

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16巻 2005年9月30日発売

ある朝、いつものように野菜作りの名人・元を訪ねた伊橋。糠床を作るという元を手伝った伊橋は、京都には“どぼ漬け(糠漬け)”をはじめいろいろな種類の漬け物があり、人々が食べ物を大事にしてきたことを実感する。その帰り道、「さんたか」へと急ぐ伊橋はひとりの僧侶とすれ違うが、その夜、彼が客として店に現れ…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『新・味いちもんめ』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
21巻 2008年3月28日
20巻 2007年8月30日
19巻 2007年3月30日
18巻 2006年9月29日
17巻 2006年5月30日
16巻 2005年9月30日
15巻 2005年6月30日
14巻 2004年11月30日
13巻 2004年10月29日
12巻 2004年4月30日
11巻 2003年11月29日
10巻 2003年6月30日
9巻 2002年11月30日
8巻 2002年7月30日
7巻 2002年3月30日
6巻 2001年11月30日
5巻 2001年6月30日
4巻 2001年2月28日
3巻 2000年9月30日
2巻 2000年5月30日
1巻 2000年1月29日

『新・味いちもんめ』が好きな人におすすめの漫画