新・味いちもんめ 20巻
ビッグコミックス

新・味いちもんめ 20巻

20巻の発売日
2007年8月30日(木)
電子書籍 8/30(木)発売
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『新・味いちもんめ』20巻について

『新・味いちもんめ』20巻は、2007年8月30日(木)に発売された「ビッグコミックス」のあべ善太・福田幸江によるコミックスです。

前巻の19巻(2007年3月30日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く21巻は2008年3月28日に発売されています。

20巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2007年8月30日
19巻から
約5ヶ月(153日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
21巻まで
約6.9ヶ月(211日)
シリーズの中で
21冊のうち20冊目
レーベル
ビッグコミックス

20巻のあらすじ

伊橋を東京に連れ戻すべくやって来た山賀だったが、伊橋の料理を食べ、物足りなさを感じる。そのことに気付かせようと、伊橋に絵を描かせるも、その絵もやはり山賀を満足させるものではなかった。想像力が足りない、と喝破された伊橋は、その意味するところを探るべく、京都の街を散策するが…

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(19巻・18巻のあらすじ)

19巻 2007年3月30日発売

憧れの女性・真砂子への思いを、青梅を使ったランチで表現しようと思考錯誤中の伊橋。自分の想いを形にした“かくし梅”という調理法には辿り着いたものの、決め手となるひと手間に苦しんでいた。いよいよ明日に迫ったランチに向け、伊橋はヒントを求めて街へと繰り出すが…

19巻の発売日・購入先 ›

18巻 2006年9月29日発売

職人気質の客・西崎に「京都の水を教えたる」と言われた伊橋。翌日、住所を頼りに訪ねた西崎宅は、Tシャツなどの服飾を販売している店舗だった。呉服専門の染元だという西崎は、染めに使う水を伊橋に飲ませ、場所によって水が違う京都の特性から、様々な職業が発展してきた背景を語り出し…

18巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『新・味いちもんめ』の発売日一覧

巻発売日
21巻 2008年3月28日
20巻 2007年8月30日
19巻 2007年3月30日
18巻 2006年9月29日
17巻 2006年5月30日
16巻 2005年9月30日
15巻 2005年6月30日
14巻 2004年11月30日
13巻 2004年10月29日
12巻 2004年4月30日
11巻 2003年11月29日
10巻 2003年6月30日
9巻 2002年11月30日
8巻 2002年7月30日
7巻 2002年3月30日
6巻 2001年11月30日
5巻 2001年6月30日
4巻 2001年2月28日
3巻 2000年9月30日
2巻 2000年5月30日
1巻 2000年1月29日

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