新・味いちもんめ 16巻
ビッグコミックス

新・味いちもんめ 16巻

16巻の発売日
2005年9月30日(金)
電子書籍 9/30(金)発売
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『新・味いちもんめ』16巻について

『新・味いちもんめ』16巻は、2005年9月30日(金)に発売された「ビッグコミックス」のあべ善太・福田幸江によるコミックスです。

前巻の15巻(2005年6月30日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く17巻は2006年5月30日に発売されています。

16巻のあらすじ

ある朝、いつものように野菜作りの名人・元を訪ねた伊橋。糠床を作るという元を手伝った伊橋は、京都には“どぼ漬け(糠漬け)”をはじめいろいろな種類の漬け物があり、人々が食べ物を大事にしてきたことを実感する。その帰り道、「さんたか」へと急ぐ伊橋はひとりの僧侶とすれ違うが、その夜、彼が客として店に現れ… 続きを読む

前の巻のおさらい(15巻・14巻のあらすじ)

15巻 2005年6月30日発売

板前割烹の店「さんたか」で修業させてもらえることになった伊橋。東京の「SAKURA」に修業期間延長の許可をもらわなければと思いつつ、なかなか電話をかけられずにいた。「さんたか」では、毎日簡単な仕事ばかりで、早く料理を作りたい伊橋は焦りを募らせる。そんなある日、伊橋は大将に賄いを頼まれて…

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14巻 2004年11月30日発売

”京都一の京野菜”と言われる元ちゃんの野菜に惚れこんだ伊橋が、勉強のため畑仕事の手伝いを買って出ることに。八百屋「柚木」の軽トラに乗せてもらい、ぶっきらぼうな元ちゃんに挨拶すると早速草むしりを開始。すると、そこには以前に会った新入りの板前・鶴田の姿もあった。伊橋とは対照的に、嫌々来ているような鶴田だが…?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『新・味いちもんめ』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
21巻 2008年3月28日
20巻 2007年8月30日
19巻 2007年3月30日
18巻 2006年9月29日
17巻 2006年5月30日
16巻 2005年9月30日
15巻 2005年6月30日
14巻 2004年11月30日
13巻 2004年10月29日
12巻 2004年4月30日
11巻 2003年11月29日
10巻 2003年6月30日
9巻 2002年11月30日
8巻 2002年7月30日
7巻 2002年3月30日
6巻 2001年11月30日
5巻 2001年6月30日
4巻 2001年2月28日
3巻 2000年9月30日
2巻 2000年5月30日
1巻 2000年1月29日

『新・味いちもんめ』が好きな人におすすめの漫画